カテゴリー別アーカイブ: VioRou

VioRou “F”lagship series Ayako & Mikiko

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

今回もVioRouのシリーズの中から

“F”lagship series

からピックアップしていきたいと思います

Ayako col,412P Gray 

IMG_3097

ボストンシェイプのデザインで
ブロー部分が少し個性的なモデルになっています
これはVioRouが新たに提案する

<新しいブロースタイル>

を表現しています

IMG_3100

ベースのデザインはウェリントン
そこに合わせられた、フロントのブローがAyako最大の見せ所

メッシュの様にチタンを抜いてある
独特なデザインになっています

チタンを抜いている分、見た目の印象も軽くなり
実際の重量も軽くなります

IMG_3098

チタンが抜かれている部分はよく見て頂くと

斜めチェック柄

になっています。
このさり気ない斜めのチェックが
デザインにメリハリをつけてくれます

ブローのチェックデザインは

日本の伝統技法
≪欄間≫

からイメージを得て作ったそうです

欄間は、日本の建築様式にみられる建具の一種です
採光、通風、装飾などの目的のために天井と鴨井との間に設けられる
開口部材を指します

IMG_3105

欄間をイメージしたブローと
VioRou特有の、丸いチタンテンプルの組み合わせは

ブローの力強さ・テンプルの丸さの柔らかい雰囲気

その二点が上手く融合しています

IMG_3108

初の試みである

<智元パーツだけ色を変える>

という変わったカラーリングになっています
今までのVioRouは智元とテンプルのカラーを合わせており
一体感のあるカラーリングにしていましたが
Ayakoではあえて智元だけ色を付け

“フロント・智元テンプル

それぞれ違うカラーにする事で
メリハリのあるイメージに仕上げています

見る角度によって、カラーの表情が変わってくれます

IMG_3114
智元のカラーがスカイブルーのPOPな色使いなので
大人っぽいカッコよさの中に
遊び心の入った可愛らしさも表現できます

IMG_3121

欄間をイメージしたブロー
智元のPOPなカラーリング

など個性的な要素は多いですが
是非一度お顔に乗せて、VioRouの新しいブロースタイルを体感して頂きたいです

Mikiko col: 2756P/RGM Navy/Rose gold matte

IMG_3624

丸みのあるボストンシェイプ

フラッグシップシリーズの1型で
先ほどのAyakoのデザイン違いのスタイルになっています

ボストン柔らかいデザインを引き立てる
欄間イメージのブロー部分

IMG_3627

斜めのチェック柄だったAyakoに対し

Mikikoはノーマルのチェック柄です

Mikikoのノーマルチェック柄の方が
ブローの抜けている部分が強く感じます
よりスッキリした雰囲気になります
IMG_3634

Mikikoは智元パーツのカラーは
同一色にまとめています

欄間イメージのブローデザインを使ったコンセプトは同じですが
要所要所のスタイルを変えています

IMG_3645

マットな質感の中に少しラメっぽい輝きのある

ブルーカラー

マットなゴールドテンプル

の組み合わせ

一見派手に見えますが、掛けてみると
日本人の肌によく合い
カジュアルでもフォーマルでもどちらでもいけてしまいます

VioRou “F”lagship series Giuli & Colin

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

今回はVioRouのシリーズの中から

“F”lagship series

からピックアップしていきたいと思います

Giulli ジュリ col: 000S/GS Piano black/Gold

IMG_7882

少しツンとした小ぶりなボストン型

キリッとした目元になりますので
柔らかい印象というよりも、カッコいい感じの表情になってくれます

ピアノブラックの艶感に
ブロー部分はマットな質感のゴールドカラーを合わせています

IMG_7890

テンプルは丸芯のチタンテンプルを使用して
スッキリした印象で使って抱けます

キリッとしたジュリですが
そんなジュリの最大の特徴は

<2つのチタンを組み合わせる>

という技法で作られたブロー部分

IMG_7885

ゴールドカラーのブロー部分は
カラーを塗り分けている訳ではなく

ベースになる<チタンフロント>にピッタリ重なる
チタンの<ブローパーツ>を取り付けています

デザイナーである小野寺氏は車好きで
車のサイドパネルや、ボンネットの継ぎ目の
隙間をイメージしてデザインされたそうです

IMG_7893

裏から見てみると
<別パーツ>を組み合わせている事が良く分かります

フロント部とブロー部のつなぎ部分は
全くとって良いほど隙間がなく
ピッタリと組み合わさっており、技術力の高さが伺えます

通常使用において、ブローパーツを外す事はありませんが
今回はブローパーツを外してみました

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ヨロイ部分を取り付けているネジを外し

IMG_7900

IMG_7904

ヨロイパーツを含めたテンプルを取ります
最後にブリッジに残ったネジを外せば・・・

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ブローパーツを取ることが出来ます

ブローパーツとフロントパーツには凹凸がつけてあり
その凹凸がピッタリはまります

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気持ちのいい位、ズレなくピッタリハマってくれます

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フチを塗り分ける方法ではなく
別パーツを用意し、色分けをして組み立てる事で

平面的ではない立体感を出す事となり
それがジュリの味になってくれます

IMG_7898
VioRouのメガネはフレーム名に

<人の名前>

を付けています
フレーム名は、日本人の名前が多く名付けられていましたが
ジュリは国際的なネーミングになっています。

外車の好きなデザイナーは
イタリアのメーカーであるアルファロメオの車

『ジュリア』

からネーミングされています
このジュリ以降、色々な国の方の名前が登場し始めました

IMG_7895

厚みのあるパーツなので、見た感じ少し重そうに見えますが
チタン製のパーツなので見た目以上に軽いです

重厚感はありながらも実際は凄く軽いという
高級感のある質感と存在感を放っています

Colin コリン col: 2756P/DAO Navy/Dark antique orange

IMG_7929

Colin コリンもフラッグシップシリーズに属しているフレーム

VioRou流のクラウンパント

王冠をモチーフにしたクラウンパントデザイン
コリンで注目していただきたいのは

<冠部分>

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冠部分は先ほどのジュリと同じく

チタンブローパーツを作成し
はめ込んでいます

カラーは少しラメ感のある
マットなネイビーカラー
そこに、ダークアンティークオレンジのブローパーツを合わせています

IMG_7938ジュリと同じくブローパーツを使ったスタイルですが
細かい部分は結構違った造りになっています

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ジュリの丁番周りはシンプルでスッキリしたデザインでしたが

コリンは少し太目の
<管の様な丁番>になっています

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ジュリはオールチタンのテンプルでしたが
コリンは先セルを使うスタイルになっています
フロントからテンプルにかけて、流れる様なデザインのジュリに対し
コリンは要所要所でデザインにメリハリをつけています

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裏から見ると、ジュリと同じく
ブローパーツがつけられています

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ブロー部分は全部覆われていたジュリと違い
クラウンパントのデザインをしっかり強調するように

フロント側から見てみると
ブリッジの上部にはパーツが出ない様になっています

完璧に計算されたフォルムですね

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ブローパーツを外してみました

IMG_5836

ブローパーツを外してみると
あっさりしたクラウンパントデザインといった感じになります
ちょっと雰囲気を変えたい場合は
ブローパーツを外してみて使うのもいいかもしれません

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クラウンパントのクラシックな雰囲気は出しながら
VioRouの持つ大人っぽく、可愛らしさも表現できるスタイルになっています

VioRouのフラッグシップシリーズから
ジュリとコリンをピックアップしました
チタンのパーツを組み合わせて作る
カッコよさを是非感じて頂けたらと思います

『VioRou』フラッグシップシリーズ Bungo&Maiko

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

今回はVioRouのシリーズの中から

“F”lagship series

からピックアップしていきたいと思います

Bungo col: 25003 Dark gray and navy/Antique silver

IMG_7726

ボストンとウェリントンを合わせた様な
ボスリントンデザイン

VioRouの中でも<フラッグシップシリーズ>と呼ばれる
こだわりの詰まったシリーズです

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Bungoは
メタルフレーム周りを囲んでいる

プラスチックパーツ
が特徴的です

膨らむようにして弧を描いたボスリントン型のメタル枠に
セルのフロントを組み合わせています

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ナミナミしたデザインの
アセテートパーツをはめ込んでいます

正面から見ても、斜めから見ても
どこから見てもナミナミしているのが分かります

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横から見てみると、ナミナミしている形状が
良く分かる様になっています

<扇の様なデザイン>

の特徴的なアセテートパーツは
アセテート生地を<プレス>して扇の様な形状をつくっています

<難度の高い技術で作られたパーツ>

実はこのアセテートパーツを作っているのは
AZで取り扱いが開始されたブランド

rogo

FACTORY900をリリースする
“青山眼鏡”がアセテートパーツを作っています

青山眼鏡が持つ加工技術を使って仕上げられた
アセテートパーツは、立体感をフレームに与えてくれます

IMG_7741
テンプルは、オールチタンのテンプルを採用しています
シンプルなチタンフレームのエンド部分に施された
さり気ないデザインもクールです

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メタルフレームのクールさに
独特な形状のアセテートを合わせ立体感を与え

メガネを掛けた時
お顔にメリハリを与える効果が出ます

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VioRouの中ではゆったりしたサイズなので
ウェリントンデザインの要素が強いので
男性も使って頂きやすいデザインです

Maiko col: 1166 Orange brown sasa/Antique orange

IMG_7780
Bungoと同じく、ナミナミのアセテートパーツを組み合わせたモデルです
デザインは少し丸みが強く横幅も短めで

Bungoの妹分的なデザインでしょうか

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デザインは

ラウンドに近いボストン型

ナミナミのアセテートパーツの個性を出しつつ
優しく、柔らかいイメージで使う事が出来ます

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プレスされたアセテートパーツは
斜めの角度や、横から見てみると
その個性をしっかり発揮してくれます

デザインに丸みがあるので
柔らかく、優しい雰囲気を出せます

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Maikoのテンプルは

縄の様な模様のついた
テンプルです

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テンプルに表面処理を施したMaikoのテンプルは
質感が独特で、不思議な印象を与えてくれます
Bungoと違いオールチタンではなく、先セルを使ったスタイルになっています

さて、今回はフラッグシップシリーズから

青山眼鏡でしか作り出せない
オリジナルパーツ

を使用した二つのデザインをご案内しました
VioRouのフラグシップモデルとしての
高級感を感じて頂けるモデルになっています

『VioRou 』パズルの様なアセテートフレーム

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

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今回はVioRouからリリースされている
オールアセテートフレームをご案内したいと思います

Haru col: 1744M Light clear gray/Multi demi

IMG_7648

少しだけオーバル気味の
ラウンドデザイン

普通のアセテートフレームとは違い
ちょっと特徴的な造りになっているフレームです

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こちらのフレームは、アセテート製のパーツを
リムや、ブリッジ・ヨロイなどのパーツを

『パズル』

のように組み合わせた

ブロック玩具の様な可愛らしさと
面白さが詰まったフレームです

一般的なアセテートフレームの製作方法とは違った
少し変わった造りになっています

IMG_7666

一般的なアセテートフレームは
板状の生地を削り出して製作していくのですが
コチラのフレームは

<ブリッジ・リム・ヨロイ>

それぞれのパーツを単体のパーツとして用意し

それらをまさに
『パズル』の様に組み合わせて作っています

その製作方法でしか表現する事の出来ない事を
このカラーでは行っています
col: 1744M カラーではなんと

“ブリッジ”“右テンプル”“左テンプル”
全てバラバラのカラーにしています

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クリアグレーのリムを繋ぐブリッジは

<デミグレー>

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右側のヨロイ・テンプルは

<デミブルー>

IMG_7658

左側のヨロイ・テンプルは

<デミピンク>

という、<マルチカラー仕様>になっています

パズルの様に組み合わせて作られているデザイン
だからこそ表現できるカラーリングです

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それぞれのパーツでカラーが違いますので
派手かも・・・
と思われるかもしれませんが、落ち着きのあるトーンなので
顔に乗せてみると結構馴染んでくれます

ラウンドデザインも少しオーバル気味なので
丸メガネ感もそこまで出過ぎないので
普段使いもしやすいですよ

Kenji-2 col: 1455/018

IMG_7684

レンズシェイプはボストンシェイプ
リム上部のデザインがクラウンパントの様な雰囲気を持っている

ボストンとクラウンパント
二つのデザインを楽しんで頂けます

先ほどのHaruと同じく
パズルの様な造りになっています

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フロントのカラーと違うカラーの
ブローパーツがクラウンパント感を出してくれます

このクラウンパントの様な部分に注目してみましょう

IMG_7691
フロントは

・前面のブラウンクリア
・真ん中のクリアグレー
・後面のピンクブラウン

の3層構造になっています
その3層構造のフロントの真ん中だけを

『段落ち加工』

で高さを出し、ブロー部分を作っています

更に、ブロー部分だけマット加工にする事で
ツヤのあるフロントとマットなブロー部分で
質感の変化も楽しんで頂ける様になっています

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ブリッジ・ヨロイ・テンプルは
イエローデミでクラシックな要素をプラスしています

VioRouらしく、クラシックな雰囲気は出しながら
大人っぽさもしっかり出せるカラーになっています

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前作にあたるKenjiでは
アセテートタイプだったノーズパッドが
Kenji-2ではクリングスタイプに変更されました

パッドは<チタン製>になっており
高級感のあるパッドを採用しています

見た目の高級さだけでなく、抗菌作用も優れているパッドです

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特徴的なブロー部分やパズルの様な造りなど
使うのが難しいと思う方もいらっしゃるかもしれませんが
クリア系で、抜けのある生地なので
いい具合にお顔に馴染んでくれます

Toshi col: 3581/711 Slate gray/Demi blue

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最近流行の、多角形スタイル
8角形のオクタゴンシェイプです

VioRouの中では割とゆったり目のデザイン
多角形デザインですが、カクカクしすぎず
ソフトな印象で掛けて頂く事が出来ます

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オクタゴンデザインのメガネは
クラシックなデザインが多く

Toshiの様な“POPさ”
を出して使って頂ける

オクタゴンは中々ありません

ちょっと変わったオクタゴンを探している方は是非
Toshiを掛けてみて頂きたいです

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スレートグレーと呼ばれるクリアグレーのカラーに
先ほどの2本と同じく、パズルの様に

<ブリッジ・ヨロイ・テンプル>

のパーツを合わせています

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スレートグレーとデミブルーの組み合わせは
落ち着いた雰囲気ではありますが、地味という訳ではなく
フロントのグレーはいい具合に馴染み
デミブルーカラーのテンプルは、いい感じに発色します

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落ち着きのあるカラーなので
男性でも手に取って頂きやすいのでは?と思います

サングラスにしてもカッコいいです
薄いサングラスでも、しっかり濃い目でも
どちらでもカッコよく使って頂けると思います

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VioRouの<パズル>の様な
アセテートフレームをピックアップしてみました

ブロック玩具の様な可愛さと、大人の色気を
上手くミックスしたフレームです

メタルのVioRouには無い雰囲気で
幅広い世代の方にオススメ出来る面白いデザインです

『VioRou “S”un”G”lasses series』

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

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今回はVioRouからリリースされている

『VioRou サングラス』

をピックアップしてお届けしたいと思います

Jun col,0218

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フレーム上部がカクっとした
ちょっぴりクラウンパントデザインっぽさを感じる
フォックス型のデザインです

フォックスデザインですが、キツイ印象になり過ぎない
引き締まった印象と
可愛い印象の両方を出す事が出来ますIMG_7547
大きすぎないサイズ感なので、普段使いでも
あまり気負わず使って頂けます

フレーム全体がラメになっている仕様です
ギラギラしたラメではなく、高級感を出せるラメ具合です

グレーからクリアに変わっていく
グラデーションカラーがクールです

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グラデーションのフロントに合わせているのは
クリアのテンプルです

クリアのテンプルも
ラメ仕様になっています

レンズカラーはグラデーショングレーカラー
フレームカラーと合わせて
レンズカラーもグラデーションになっています

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クリア生地に
ゴールドカラーのチタン芯・ラメ仕様になっていますので

少しイエローっぽい
生成りの様な印象になります

まっさらなクリア生地とはまた違った
爽やかさを感じて頂けます

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鼻パッドも日本人の顔に合わせて
<高めのパッド>が使われています

このパッドもラメ仕様で
正面からは見えにくい部分もしっかり作りこまれています

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フォックスデザインデザインでありながら
柔らかい雰囲気で使う事が出来

ラメを使う事で可愛らしさも演出できる
大人可愛いサングラスになっています

サングラスのレンズが入っていますが
勿論、メガネとしても使う事が出来ますので
色々な楽しみ方を模索して見て下さいませ

Fernando col,2018

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ボストンに
少しフォックスをプラスしたデザイン

丸みがあるのにキリッとした表情になってくれます
二つのデザインの良い所が上手くミックスされています

メガネとしてリリースされているFernandoは
サングラスとして大きすぎず
日常使いしやすい、絶妙なサイズ感です

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レンズカラーは少し薄めのグレーのレンズが入っています
色調を変えないグレーレンズなので
運転からお買い物まで、幅広くお使い頂く事が出来ます

Fernandoの特徴は
チタンフレームにアセテートを組み合わせた点です

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フロントは

ニットパターンリム

になっており、そのニットパターンリムを
アセテート生地でサンドしています

※ニットパターンリムとは、チタンをニットの様に編み込んだ様に見せる
VioRouでは定番になりつつあるチタン加工技術です

IMG_7586フロントはニットパターンリムという、編み込み風の技法でしたが
テンプルは実際にチタンを編み込んだ

<編み込みチタンテンプル>

細い3本のチタンを実際に編み込んでいるので
掛け心地の柔らかさとバネ性がある
デザイン性と機能性を持ち合わせたテンプルになっています

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編み込みを前面に押し出したデザインに
アセテート生地を合わせ、そのアセテート生地に
絶妙な透け感を出す事でとニットパターンのチラ見せする
オシャレ感満載のフレームになっています

合わせてあるアセテート生地のカラーは

Blue and yellow

というカラー名
淡い青と淡い黄色が混ざり合った、日本人に合わせやすいカラーの
アセテート生地になっています
顔なじみは良いけど、いい具合に主張もしてくれますので
サングラスとしても負けない生地です

IMG_7597
メガネとしても、サングラスとしても映え
性別関係なく、使って頂けるデザインです

Hiromi col,711 

IMG_7602

『八角形のオクタゴンシェイプ』

チタンフレームにアセテートリムを組み合わせた
コンビネーションモデルです

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リム周りに取り付けられた
アセテートパーツは極限まで薄く仕上げてあり
抜け感のある生地を含め、掛けた時の印象が重くなりにくいです

デミブルーカラーのキレイな生地が
良い感じに合わさっています

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セルワッパは個性的ですが
全体のバランスはスッキリしているフォルムなので
意外と掛けやすいデザインになっています

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hiromiではVioRouの中でも
新しい技法が使われています

テンプルの一部に凹凸を付け
『槌目模様』を施しています

槌目模様にする事で、光の当たり方で表情が変わってくれます

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セルワッパが組み合わせてあますので
ブリッジ部分の出方は控えめになっています

ブリッジにも槌目模様を施しています

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個性的なセルワッパを合わせているデザインなので
メガネフレームとしては、ちょっとハードルが高いかな・・・
と思われる方も、サングラスとして使って頂ければ
ハマってしまうかもしれません

Sakura col,RGS AG 

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シンプルなウェリントンデザインです

メガネとしてリリースされている
sakuraのサングラスバージョンです

レンズはブラウンのレンズは目元が見える程の濃さで
柔らかい雰囲気で使えるレンズカラーです

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メガネとしてリリースされているモデルなので
サングラスとしてのサイズ感は少しだけ小振りですが

お買い物や運転などで使用するときに
気負わず、使いやすいサイズ感になっています

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フロントは

“三つ編みチタン”

を使ったフロントデザインです
細いチタンを三つ編みにして、デザイン性と柔らかさを両立させています

フロントリム部分は細いですが
三つ編みの質感や風合いが独特

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フロントが三つ編みなので
テンプルはシンプルに仕上げています

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シンプルなウェリントンですが
攻めすぎているわけでもなく、普通過ぎるわけでもない

そんな雰囲気のサングラスになっています

トランクショーでご覧いただけるサングラスをピックアップしてみました
秋から冬にかけては日が低くなってきます
夏とは違った眩しさを感じる季節です
VioRouのサングラスでオールシーズン使えるサングラスを
ご検討してみてはいかがでしょうか?

<9/4(土)~10/3(日)>【 VioRou トランクショー開催!】

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七色

がブランドコンセプト

ブランド名である“VioRou”は

“Du violet au rouge”

フランス語で
からへ”

とう意味になっています
人が目にすることができる、可視光線の“七色”
の意味を持たせた造語をブランド名にしています

フランス語からの造語をブランド名にしていますが
日本のブランドです

そんなVioRouのトランクショーが

9/4()~10/3()
開催されます

IMG_2389

クラシック系のフレームを
少しだけ可愛くしながら、落ち着きを持たせ
そこに個性的な印象のカラーリングを組み合わせ仕上げています

デザイナーである小野寺慎吾氏は

人にはいろいろな顔があり、同じ人であれ表情、ときに顔にメイクをするように何かの色を加えることによりその人自身の顔も変化します
“色”によって、人はイメージが変わっていくのです
そのデザインコンセプトに則り、様々なアプローチからのデザインを提案していく
アイウェアコレクション、それが“VioRou”です

と語っています

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メガネを掛ける人がその変化を楽しんで
新しい発見を喜んでいただけるような事を思いながらデザインをしています

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圧倒的なVioRouの圧を是非感じてくださいませ

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現在までリリースされたVioRouのフレーム
そのほとんどを見られるといっても
過言ではないほどの量があります!

かなりの物量なので
きっと皆様に気に入っていただけるフレームがあると思います
これから一か月、メイドインジャパンのメガネがAZを盛り上げます!
是非お時間ある時にお立ち寄りくださいませ

<入荷速報>「VioRou by FACTORY900」Lei & Mic

今回もVioRouの

VioRou by FACTORY900

シリーズの新作をご案内していきます

Lei col,9017 Clear with light navy ¥41,800-(税込)

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小振りのフォックスデザインの
“Lei”

フォックスデザインは
“ツンとしたキツイ印象になりそう”
と思われる方も多いと思います

Leiはフォックスデザインですが
ソフトなフォックスなので
キリッとした表情になりますが、キツイ・怖い
というイメージにならずに使って頂けます

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さり気ないですが、リムの太さに強弱をつけています
ブリッジ側のリムは細くなっており
耳側に行くにつれて少しずつ太くなっていきます

このさり気ないデザインの強弱が
フレームデザインに
メリハリをつけてくれます

レンズサイズが小さいという事と
サイドに向かってリムを厚くする事で

強度近視の方でもレンズの厚みが気になりにくく
目が小さく感じにくくする事も出来ます

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フロントカラーは
ライトネイビーカラー

デミカラーの様に少し濃淡を感じる
ネイビーカラーです

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テンプルカラーは
少しイエロー掛かったクリアカラー

キハクカラーとも呼ばれる
肌馴染みの良いクリアカラーです

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キツくなり過ぎない
セクシーなフォックスラインです

柔らかいイメージではなく
ちょっとだけカッコよく、クールに使ってみたい
という方にオススメしたいデザインです

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女性の方をセクシーに
綺麗に魅せてくれるデザインです

ちょっとしたが立体感も
良いアクセントになってくれています

Lei col,2910 Dark clear green ¥41,800-(税込)

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ダーククリアグリーンカラー

前回ご案内したRoyでも使われている
カラーの主張が強すぎず
ナチュラルな雰囲気で使えるカラーが
Leiでもカラー展開されています

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同じカラーでもラウンドのRoyと
フォックスのLeiでは随分と印象が変わってきます

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テンプルは
デミカラーを採用しています

IMG_5462

POPな雰囲気と、クラシカルな雰囲気を
兼ね備えたカラーです

Mic col,2214 Light smoke brown ¥41,800-(税込)

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クラウンパント
“Mic”

すっかりクラシックフレーム定番デザインになってきた
『クラウンパント』

クラウン(王冠)+パント(フランス語でボストンシェイプ)

という二つのデザインを組み合わせた

1950年代のフランスで
大流行したモデルです
IMG_5521

Micも他のVioRou by FACTORY900
と同じく、リムの厚みを絶妙に変えています
ブリッジ側は少しリムが細く
テンプル側になるにつれ、少しずつ太くなっています

メリハリを生む効果と
レンズの厚みが目立ちにくくなるという効果
を生み出します

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ライトスモークブラウンの
落ち着きのあるクリアカラー

肌に馴染んでくれるカラーですが
地味という訳ではなく、デザインをしっかり引き立ててくれます

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テンプルは少し濃いめのブラウンデミカラーです

フロントカラーがナチュラルなので
テンプルはしっかりカラーを出している感じです

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ラウンドとも、ボストンとも違う
クラウンパントデザイン

王冠部分のデザインが
さり気なく目元を引き締めてくれます

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ユニセックスなデザインのVioRouの中でも
カラーやデザインが
より幅の広い方にオススメ出来るMicです

Mic col,4073 Light clear gray and glass gradation ¥41,800-(税込)

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ライトクリアグレー&グラスグラデーション

クリアのツートンカラーになっています

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落ち着きのあるカラーと
爽やかなカラーを合わせている
個性的なカラーリング

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テンプルはクリアカラー

爽やかな印象で使って頂けます

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クラウンパントのクラシカルな雰囲気と
爽やかなカラーの組み合わせなので
クラウンパントを使って頂いている方でも
新鮮な雰囲気で使って頂けます

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カッコよさも・可愛さも・落ち着きも
それらの表情が上手く融合している
VioRouらしいクラウンパントです

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VioRou by FACTORY900
専用ケース

VioRouとFACTORY900
両ブランドのロゴが刻印されたケース
が付いてきます。特別感を感じます

以上、VioRou by FACTORY900 でした
前回のブログでご案内したRoyを含め
全3型リリースされています
VioRouの新しい可能性を感じる新シリーズで
今後も凄く楽しみなシリーズです!

<入荷速報>「VioRou by FACTORY900」Roy

VioRouから新作が入荷して来ましたので
早速<入荷速報>をお届けしたいと思います

さて、今回のVioRouの新作はタイトルにもある通り

VioRou by FACTORY900

という、VioRouの新しいシリーズとしてリリースされたモデルです

VioRouのメガネをFACTORY900が作る
というシリーズ

VioRouのデザインを
FACTORY900が見事に表現しています

FACTORY900の製造という事もあり
立体感のあるアセテートフレームになっております

Roy col,703 Black demi ¥41,800-(税込)

IMG_5422

ラウンドモデル
“Roy”

ラウンドですが、ほんの少し横長っぽくもあるので

丸メガネ感が強すぎず
合わせやすいデザインです

IMG_5425

カラーはブラックデミカラー
ハッキリしたカラーですが

ポイントで入るデミ柄が
程良いアクセントになってくれます

IMG_5428

フロントのブラックデミに対して

テンプルはクリア生地を使っています

ブラックカラーとクリア生地のコントラストは
お互いを引き立ててくれます

IMG_5433

抜ける様なクリアカラーが
とても綺麗です

IMG_5440

テンプルの内側には

VioRou by FACTORY900

の刻印が入っています

IMG_5430VioRouのメガネの特徴
ヨロイ部分の出っ張ったデザインです

立体感を引き出してくれるデザインで
VioRouのフレームでは

“B”asic series

で良く採用されているデザインです
そんなデザインをVioRou by FACTORY900
でも採用しています

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丸いチタンを曲げて作られている
湾曲したデザイン

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そんな湾曲デザインを
アセテート生地で再現しています

アセテートでは難しい形状を
FACTORY900の持つ技術力で可能にしています

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正面から見てみると
智元のデザインは上手く馴染みますが
サイドから見るとデザインが主張してくれます

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可愛さと、クールさを持っている
ラウンドデザインです

Roy col,2910 Dark clear green ¥41,800-(税込)

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カラー違いも入荷しております
コチラのカラーは

ダーククリアグリーン

抜け感のある落ち着いたグリーンです

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カラーの主張が強すぎず
ナチュラルな雰囲気で使って頂けます

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ダーククリアグリーン
に合わせられたテンプルは

イエローデミ

テンプル側にしっかり主張してくれる柄を入れる事で
フロントとテンプル
見る角度によって表情が変わってくれます

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コチラのカラーは
少しだけ<POPな雰囲気>を感じられます

カジュアルな雰囲気で
年代性別関係なく
楽しんで掛けて頂ける一本ですIMG_5472

大人っぽいけど、どこか可愛いVioRouらしさ
どこもマネの出来ない立体感のFACTORY900らしさが
見事に融合しています

二つのブランドのコラボレーションを是非お楽しみくださいませ

【入荷速報】VioRou 2021S/S 新作Mikiko

VioRou 2021S/S新作コレクション

が入荷してきましたので
早速<入荷速報>をお届けしていきたいと思います

今回入荷してきたモデルは
前回のAyakoの姉妹フレーム

<Mikiko ミキコ>

Mikiko col: 2756P/RGM Navy/Rose gold matte

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丸みのあるボストンシェイプ

フラッグシップシリーズの1型で
以前紹介したAyakoの姉妹品番になっています

ボストン柔らかいデザインを引き立てる様な
ブローは、VioRouが新たに提案する

<新しいブロースタイル>

を表現しています

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フロントのブローがMikiko最大の見せ所

メッシュの様にチタンを抜いてある
独特なデザインになっています

チタンを抜いている分、重量も軽くもなります

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Mikikoはノーマルのチェック柄です

Ayakoと同じく

日本の伝統技法
≪欄間≫

からイメージを得て作ったそうです

欄間は、日本の建築様式にみられる建具の一種です
採光、通風、装飾などの目的のために天井と鴨井との間に設けられる
開口部材を指しますIMG_3634

Mikikoは智元パーツのカラーは
同一色にまとめています

Ayakoとは違い、いつものVioRouスタイルです
Ayakoと比べ、落ち着いた雰囲気になっています
参考にAyakoの画像を載せておきます

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画像の様に

Ayakoの智元は
ポイントカラーになっています

コンセプトは同じですが
要所要所のスタイルを変えています

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マットな質感の中に少しラメっぽい輝きのある

ブルーカラー

マットなゴールドテンプル

の組み合わせ

一見派手に見えますが、掛けてみると
日本人の肌によく合い
カジュアルでもフォーマルでもどちらでもいけてしまいます

ここからはカラー違いをまとめてご案内していきます

Mikiko col: RPK/SE Retro pink/sepia

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SE レトロピンクカラー

濃いめのワインカラーの中に
ちょっとピンクのニュアンスが入る、落ち着きのあるカラーです

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絶妙なカラーのレトロピンクは
VioRouらしさをしっかり感じます

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テンプルカラーはセピアカラー

セピアカラーは

『懐かしさ』

をイメージさせる色で
落ち着きと安心感を感じます

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レトロピンクとセピアカラーは
ノスタルジーを感じる組み合わせです

デザインが目立ちますので
落ち着きのあるカラーを合わせる事で、デザインとカラーが上手く中和して
使いやすい仕上がりになっています

Mikiko col: 000S/SV Piano black/Silver

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ピアノブラック

艶がとても綺麗なブラックカラーです
光沢の感じがとてもカッコいいです

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リムの太いフレームでブラックカラーだと
重い印象になってしまう事もありますが

Mikikoはブロー部分が<欄間>仕様になっていますので
ピアノブラックカラーでも軽い印象で使って頂けます

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ピアノブラックのハッキリしたフロントに
シルバーのテンプルを合わせています
カッコよく、クールなイメージになっています

テンプルのシルバーはヘアライン仕上げで
少しマットな質感なので、ギラギラしすぎません

ブラックのフロントとシルバーのテンプルが
お互いを引き立て合います

Mikiko col: BR/RGS Shiny brown/Rose gold

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シャイニーブラウンはツヤのある
赤みのあるブラウンカラー

使い勝手のいいブラウンカラーで
レトロピンクと同じく、顔なじみの良いカラーになっています

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ブラウンに合わせた智元パーツの
ローズゴールドがクールです

ゴールドカラーですが、赤みを含んだゴールドカラーなので

ゴールドカラー特有の“圧”がなく
自然な印象で使って頂けます

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落ち着きはありつつ、存在感は出せますので
手に取りやすく、使いやすいカラーです
まさしくVioRouらしいカラーです

日本人に合わせやすい様に
落ち着いたカラーにしつつ、地味にならず
掛けた人を引き立てるカラーは

デザイナー小野寺氏の
成せる業

ではないでしょうか

今回紹介したMikikoと姉妹品番のAyako
折角なので二つを並べてみました

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左がMikiko 右がAyako

似たようでやっぱり違いますね

Mikikoは柔らかいボストンで
Ayakoはウェリントンっぽさも感じるボストンです

格子柄も斜めに入っているのか、いないのかで
印象が変わってきます

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それぞれの良さを
かけ比べて感じて頂けたらと思います

【入荷速報】VioRou 2021S/S 新作Ayako

VioRou 2021S/S新作コレクション

が早速入荷してまいりました!

Ayako col,412P Gray ¥47,850-(税込)

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ボストンシェイプのデザインで
パッと見た感じではブロータイプのメガネに見えます
これはVioRouが新たに提案する

<新しいブロースタイル>

を表現しています

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フロントのブローがAyako最大の見せ所

メッシュの様にチタンを抜いてある
独特なデザインになっています

チタンを抜いている分、重量も軽くもなります

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斜めに配置されたチェック柄が目を惹きます

デザイナーの小野寺氏はこのデザインを

日本の伝統技法
≪欄間≫

からイメージを得て作ったそうです

欄間は、日本の建築様式にみられる建具の一種です
採光、通風、装飾などの目的のために天井と鴨井との間に設けられる
開口部材を指します

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欄間をイメージしたブローと
VioRou特有の、丸いチタンテンプルの組み合わせは
ブローの力強さとテンプルの丸さの柔らかい雰囲気
その二つが上手く融合しています

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VioRou初の試み

<智元パーツだけ色を付ける>

という変わったカラーリングになっています
今までのVioRouは智元とテンプルのカラーを合わせており
一体感のあるカラーリングにしていました
Ayakoではあえて智元だけ色を付け

“フロント・智元・テンプル”

それぞれ違うカラーにする事で
メリハリのあるイメージに仕上げています

412Pはスカイブルーの智元カラー
になっています

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大人っぽいカッコよさの中に
ちょっと遊び心の入った面白いカラー使いです
智元のカラーが少しPOPな色使いなので
チタン色のテンプルがクールに感じます

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ブロータイプのメガネにありがちな
印象が重くなりそう
という部分もメッシュ部分がカバーしてくれますので

ブローメガネを掛けた事のない方にも
オススメしたいデザインです

Ayako col,476P Brown ¥47,850-(税込)

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ブラウンカラーも入荷しております

フロントはブラウンカラー
肌馴染みも良く使って頂けます

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智元カラーは

【モスグリーン】

フロントとの組み合わせが
アースカラーをイメージさせます

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智元に思いっきり近づいて見ました

モスグリーンはザラっとしたマットな質感
落ち着きがありながら、ちょっとだけ可愛さを出してくれます

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テンプルはマットな
ゴールドカラーです

POPな色使いのグリーンとのバランスがいい塩梅です

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キツイ印象にはならず、キリッとした表情で使って頂ける
そんなカラーに仕上がっています

Ayako col,4685P Ivory ¥47,850-(税込)

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AZに入荷してきたカラーは3色
入荷してきたカラーの中で、力強い個性的なカラーです

ベージュのテイストもある
アイボリーカラー

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並んでいる所を見ると
かなりカラーの主張が強いですが、実際にお顔に乗せてみると
意外と肌に馴染んでくれます

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智元パーツは

ブラックにラメの入った様なカラー

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ブラックラメの様な智元パーツから
ゴールドの丸みのあるテンプルに繋がります

ブラックとゴールドの組み合わせは
キツイイメージになってしまいがちですが
ブラックの中にラメが入っていたり、テンプルのゴールドも
マットな質感なので上品な感じで使って頂けます

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人と被らないけど、個性的になり過ぎず
普段使いでもいけちゃうカラーです

VioRou 2021 S/S 新作第一弾でした
まずはAyakoが入荷してきました
これから新作が続いて入荷してきます
どんな新作か、楽しみにお待ちくださいませ!