カテゴリー別アーカイブ: 新商品のご案内

【1017-L】歩人気モデル・サイズ追加!

歩の2019秋 新モデルが到着しました。

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今回入荷してきたモデルは2型
二つともLシリーズに属するモデルです。
では早速【徹底解剖】していきたいと思います。

L 1017-L col,0907 アユミブラック ¥32,500-(税抜)

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1017って前にも出ていなかった?と感づかれた方は相当な歩フリーク

歩のLシリーズの中でも人気の高いモデルである
<1017>
その1017のサイズアップバージョンになります。

サイズは「52サイズ」➡ 「54サイズ」
になっています。

元の1017も男女年齢問わずに掛けていただけるサイズ感でしたが

「雰囲気はそのままで、掛けてゆとりを感じるタイプが欲しい」

とのリクエストも多く寄せられた事で誕生した一本です。

カラーは1017と同じカラー展開で5色展開になっています。

col,0907 アユミブラック

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定番の歩ブラック

サイズは大きくなっても雰囲気はそのままです。
ウェリントンの系統ですが、スクウェア系統でもあるデザイン
クラシカルな印象は出しつつ、仕事でも行ける
歩の中でもかなり使いやすいデザイン

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シンプルなデザインです
ツヤが本当にキレイです。セルロイドならではのツヤは
実際に見ていただきたいです。
私の写真の腕ではお伝えしきれないのです・・・

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こうして良く観察してみると、レンズデザインは
ウェリントン系の要素が強く出ています。

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歩といえば、合口部分の造り込みの丁寧さです

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隙間なく

“ピタッ”

とフロントとテンプルの合口部分があってくれます。
繋ぎの部分を触っても、しっかり造りこまれていますので
全くといっていい程、凹凸がないです

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歩といえばこちらも忘れてはいけません。
鼻パッド部分の造り込み
プラスチックフレームの鼻のパーツは
元々あるパーツを張り付けて作る事が一般的です。
その辺りの細かい説明は是非↓のリンクにある
【徹底解剖】ブログをご覧いただければと思います

<歩>

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フレーム情報がテンプルに刻み込まれています。

素材・品番・カラー・サイズ

全ての情報が分かります

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サイズアップした1017-L
サングラスにしてもカッコいいかもしれません

col,0473 ローストブラウン

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ローストブラウンというデミ系カラー

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馴染むカラーですが、地味という訳ではない
絶妙なブラウンな感じがいいです。

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抜けのあるクリアなブラウン

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マーブルカラーな感じもあります

col,0674 アユミパープル

IMG_8935こちらはパープルカラー

【アユミパープル】

と呼ばれる歩オリジナルカラーです。

IMG_8939濃いめのパープルカラーなので
性別関係なく使っていただけます。

IMG_8941綺麗なパープル
濃すぎず、薄すぎず、クリアになりすぎず
丁度いいカラーになっています。

col,5122 アユミブルー

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こちらのアユミブルーも歩オリジナルカラーです。
個人的にかなり好きなカラーです

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一見すると青になりすぎないカラーで、濃いめの綺麗なブルーです。

大人なイメージのブルーです

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AZでも入荷すると、すぐに出て行ってしまう人気カラー

col,6052 クリアマロン

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ブラウンですが、少し甘いイメージのカラーです。

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優しいイメージで使う事が出来るカラーです。

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以上が1017-Lです
サイズが合わず、泣く泣く選べなかった方にもおススメ出来る様になりました。

さて、1017の話になりましたので少しレアなカラーのご紹介を

col,6293 (グリーンバジル)

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バジルの様なカラーリングになっているカラーです。
今では作られていないレアモノです。

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抜けのあるグリーンで、ササ柄がカッコいいです。

歩ロゴは<旧タイプ>のバージョンです

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テンプルの刻印も今違い、シンプルなタイプになっています。

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中々個性的なカラーですが、案外顔に乗せてみると
馴染んでくれるというのも歩らしいです。

サイズのラインナップが増え、色々な方におススメ出来る様になった【1017】
今なら全てのカラーラインナップが見られます。
気になる方は是非お越しくださいませ。

今話題の【ルテイン】を保護するレンズ!<ルティーナ>

<ルテイン>

という言葉を聞いた事がある!という方も多いのではないでしょうか
最近テレビや雑誌にも取り上げられることも多くなってきたルテイン

耳にする機会は増えたけど
実際にどういったもので、どのような働きをするのか分からない・・・
という方もいらっしゃると思います。

今回はそんな、ルテインがメガネとどの様な関係にあるのか
説明していきたいと思います。

そもそもルテインとは

「カロテノイド」

という栄養素の一種で、抗酸化作用を持つ黄色の天の色素です。

ほうれん草、にんじん、かぼちゃなどの緑黄色野菜

野菜

などに多く含まれており
目の老化を引き起こす活性酸素を抑えたりする効果があります
凄く簡単にまとめると、眼病リスクを抑えてくれる
そんな色素になっています。

そんな目の健康を守ってくれているルテイン
ルテインが減少してしまうと眼病である

“加齢黄斑変性”

を発症するという報告もあります。
ですので、こういった眼病リスクを少しでも減らすため
ご自身の目のルテインを、いかに減少させないかがカギとなってきます。

ルテインは、緑黄色野菜に多く含まれていますが食事による摂取以外では
体内で生産することができませんので
ルテインを保護することが重要視されています。

そこで登場するのが、タイトルにもある

【ルティーナ】

今まで出ていたブルーカットと何が違うの?
という部分も含めてご説明していきます。

 ブルーライトの中でも、ルテインを劣化させてしまう波長があります

<HEV High Energy Violet Light 400~420>

眼の黄斑部付近にダメージを与えてしまう波長を

【約94%カット】

出来るレンズがルティーナになります。

ノーマルのUVカットのみのレンズの場合

一般的なレンズを装用した眼

ルティーナレンズの場合

ルティーナを装用しつづけた眼

HEVから眼を守ることの出来るレンズです。

ブルーカットレンズというと、青い反射が出てしまうのが苦手
という方もいらっしゃるかもしれません。

ルティーナはブルーカットレンズですが
青反射が出ないレンズになっています

 IMG_8842ブルーカットレンズ特有のブルー反射光がなく
一般的なレンズの反射光である緑の反射光になっています。

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レンズカラーも透明に近いのも特徴です。
今までのブルーカットレンズは、レンズ色がブラウン系になります

ブルーカットレンズを使ってみたいけど
レンズに色が入ってしまうのが気になる

という方もいらっしゃいました。
ルティーナは完全にクリアという訳ではないですが、色の変化は
今までのブルーカットレンズに比べ少ないのも特徴です。

ブルーカットレンズは
パソコン専用・スマホ用という訳ではありません

パソコン・スマホにも勿論いいのは間違いありません。
自然光やお家の照明、LEDの光などにも<HEV>は含まれています。
眼の保護、ルテインの保護的に常日頃掛けていただいて効果を発揮するレンズです

情報社会でスマホやパソコンを使う機会が増え
眼が知らず知らずのうちにダメージを受けています。
ルティーナはそんな、現代社会の疲れ目の方々にアプローチできるレンズです!

【lafont トランクショー】サングラスが盛りだくさん

今回はlafontのサングラスをピックアップしていきます。
中々の数なので、ドバっとまとめてご紹介していきたいと思います。

lafont DANCING

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日本のブランドではあまりお目にかからない

<バタフライデザイン>

一見キツイ印象を受けるデザインですが
リフトアップ効果のある、フェイスラインを綺麗に魅せるデザインだったりします。

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大き目のドット柄が可愛いです。
このドットのつくり方は、かなり手間がかかっています

くり貫かれたドットの部分に
アセテート生地をパズルの様に組み合わせていきます

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ツンとしているデザインですが、ドット柄が可愛く
キュートな印象で使う事が出来ます。
一見キツイ印象になってしまいそうなデザインを
ちょっと中和してくれます。

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中々凄いカラーもあります。

タニカルなお花柄

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日本ではまず見る事は無いであろう柄です。
このお花柄、実はアセテート生地の柄ではありません。

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実は、アセテート生地の間に、

布を挟み込んで作られています

繊細なボタニカル柄は、布にプリントされた柄でした。

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ツンとしたデザインにピッタリあった柄ではないでしょうか。

こういった技術を試そう!だとか商品化しよう!
という感覚がいかにもラフォンらしいです。

 IMG_8576何とも言えないパリ感?がたまらなくカッコいいです
パリジェンヌ感といいましょうか?
lafontらしい凛としたかっこ良さがあります。

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何とも言えない少し太目なリムのフロントデザイン
可愛いのかカッコいいのか?
そのどちらも兼ね備えたフロント

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あえてカテゴライズをすると

【バレル型】

というデザインになります。
バレル型のメガネは、和訳の通り、樽型という意味
スクエア型とオーバル型の要素を合わせた形になります

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テンプルもかなり特徴のあるテンプルになっています
かなり太目なぷっくりしたテンプルです

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チキンレッグ(鳥の足)

と呼ばれているテンプルデザイン

IMG_8586ノーズ部分は日本人の鼻にしっかりフィットする仕様になっています
かけ心地にもキチンと配慮されています。

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王道のブラックカラーもあります。

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合わせた生地もキレイです。
グリーン系の生地を合わせてありますが、主張しすぎず
でもキチンと分かるような色の出方をしてくれます。

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テンプルにも同じ生地が合わせてあります。
縁取りをしたような、ラインを引いたような
メリハリの利くテンプルになっています。

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裏から見ると、玉虫色?の様な
何となくギャラクシー感あふれるキレイな色になっています。
表からは気づきにくい、遊び心溢れるカラーです。

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二つを並べてみました。
ここまで太いテンプルのサングラスも珍しいのではないでしょうか?

DARJEELING

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少しキャットアイ風に両サイドを上げてあるデザイン

キャットアイ風ですが、柔らかい印象なので使い勝手はかなり良いと思います。

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縦幅はそれなりにありますので、レジャーや普段使いで
しっかり日よけとしての活躍もしてくれそうです。

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シンプルなフロントに対して、テンプルは結構攻めています。
アセテート生地の柄が中々に個性的です。
こちらのサングラスにはイメージ元があり

「マティスの切り絵(= Matisse’s paper cuts)」

からインスピレーションを受けています。
マティスの切り絵ってなんだ?と思いましたので少し調べてみました。

フランス生まれのアンリ・マティスは、
自由な色彩による絵画表現を追求した油絵を発表してきました。
晩年、線と色彩の純化を図った結果切り絵に到達します。
あらかじめ絵の具で着色しておいた紙をハサミで自在にカットすることで、
キャンバスの油彩に負けないスケールの作品を生み出しました。

画像検索もしてみましたが、色彩感などが
このダージリンに生かされている気がします。

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何とも言えない生地の色が、たまらなくカッコいいです!!

ラフォンのサングラス、いかがでしたでしょうか?
今週末までトランクショーは行われていますので
秋のレジャー用などにサングラスはいかがでしょうか

【緊急速報!!】オークリーイチローシグネチャー 奇跡の再入荷

AZに入荷するも、即売れてしまったイチローシグネチャーモデルが

まさかまさかの再入荷!!

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入荷したその日に売れてしまった伝説のモデル

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そんなイチローシグネチャーが奇跡の再入荷!!

恐らく、この一本が正真正銘ラストの入荷だと思います。

欲しかったけど手に入らなかった方、今ならAZにありますよ!

【KAMUROトランクショー】サングラス紹介編 part,2

前回のブログの続き、カムロのサングラス紹介part,2です。
早速紹介していきたいと思います。

nacre ナクレ col,2546 クリアグレー/グレージュササ

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歴代のカムロのサングラスの中でも、大き目サイズのサングラス
大きいですが、日本人の顔に馴染むデザインなので
大きいけど、場所を選ばず掛けられちゃいます。

フロントはシンプルに見えますが実は、

特殊な加工技術を使って仕上げてあります

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レンズサイズが大きめなので、フレームはスリムにしてあります。
このスリムになっているフレームに特殊技術が使用されています。
その技術は

<アセテート生地を金型でプレスする>

という、新技術
この技術を使うと、今までにない薄さと軽さを出すことが出来ます。

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軽さとかけ心地は
体感していただければお分かりになると思います!

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フロントデザインはシンプルなので
パールをあしらい高級感を出しています。

シックで大人っぽいデザインに仕上げてあります。
カムロのサングラスは、割とPOPなイメージのモデルが多い傾向にありましたが
今回のこのナクレは、大人なイメージのサングラスとして使っていただけます。

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シンプルさとエレガントな
部分の両方を感じていただけるテンプルです。

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長時間掛けていられる軽さと、まつげや頬が当たらないように設計された
アジアンフィットのかけ心地を是非、沢山の方にお試し頂きたいと思います。

nacre ナクレ col,9289 クリアダークブラウン/ピンクハバナ

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ここからはカラー違いです。

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先ほどのカラーと比べ明るめのカラーです。

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ピンクのデミカラーが、可愛さとゴージャスさを醸し出します。

nacre ナクレ col,000 ブラック/ブラックマーブル

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定番のブラックも
カムロ流にアレンジされています。

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ブラックでまとまっていますので

モードな印象が強いです

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テンプルはマーブル柄
可愛くなり過ぎず、ブラックの印象をより引き立ててくれます。

nacre ナクレ col,2489 クリアカーキ/デミ

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ミリタリーな印象を受けるカーキ色

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そんなカーキですが、カムロにかかるとミリタリー感はそこまで出ず
カムロらしい雰囲気になってくれます。

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デミカラーテンプルもいい味を出しています。
ミリタリーのイメージの強いカーキを上手く活用している
カッコいいサングラスです

 nacre ナクレ col,58108 クリアベージュ/タートル

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品のあるクリアなベージュカラーフロント

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テンプルもタートルという名前が付いている通り
べっ甲感が強いです。

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全体的に落ち着いた印象のカラーなので

<あまりサングラスを掛けたことが無い>

といった方にもオススメな一本です。

ハミング col,5612 グレー

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カムロのフレーム

“foglia フォリア”

のテンプルを使ったサングラス

葉っぱと朝露をモチーフにしテンプルデザイン。
思わず鼻唄を口ずさみたくなるようなルンとした気分になれる
イメージでhummingと名付けたそうです

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お顔やファッションに馴染みやすい自然体なカラーです。
ナチュラルに馴染みつつ、カッコよさも出てくれるカラーです。
フロントのデザインは

オーバルとボストンを合わせた感じ

日本人が使いやすいサイズ感とデザインになっています。

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朝露をイメージしたテンプル周りの七宝

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テンプルの形が、草の様な自然なカーブにしてあります。

真っすぐではないテンプルが
サングラス全体を柔和なイメージにしています。

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カラーがグレーなので、甘い印象になりすぎず
日常で使いやすいサングラスになっています。

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露の七宝はラメ入りです。
このさりげない部分の造りが実にカムロっぽいです。

ハミング col,5613 ブラウン

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可愛らしいイメージのブラウンです。
いわゆるブラウン!という感じではなくピンク系のブラウン
濃くなり過ぎず、優しいイメージで使えます。

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テンプル周り
露部分はモスグリーン系の七宝になっています。

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といった具合のカムロのサングラス

夏だけではなく、冬も重宝するサングラス

オールシーズンいけるタイプにするか
夏を感じるタイプにするか

悩みどころですね!

【KAMUROトランクショー】サングラス紹介編 part,1

KAMURO&lafont のトランクショーが始まりました。
例のごとく、かなりの本数がありますので
ざざっと紹介していきたいと思います。

Enchante アンシャンテ col,252C6 グレー

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フランス語で「はじめまして」

という意味を持つアンシャンテ
デザインテーマが“コントラスト”という事で、金属のパーツとアセテート生地の
コントラストがキレイなフレームです。

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テンプルにはリングをあしらっています。
スッキリしているテンプルの中で目立ちすぎないポイントになってくれます。

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海外ブランドのようなデザインやカラーリングですが
不思議と掛けてみると馴染んでくれます。

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デザインに合わせてカラバリにもテーマがあります

60’s ファッション

をテーマにもしているサングラスです。
こちらのカラーは、60年代の

モッズファッション

をイメージしたカラーになっています。

モッズコートやトラッドスタイルにマッチしやすい
あえて地味めなカラーですが絶妙なマーブル感のあるマツケリの生地を採用して
地味になり過ぎない様にしています。

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Enchante アンシャンテ col,2874 ベージュササ

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レトロクラシックのベージュササ
こちらもテーマである<コントラスト>
をしっかり感じる事の出来るカラーになっています

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オードリーヘップバーン

をイメージした女性らしい色です。

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テンプルのリングがほど良いアクセントです。
今回入荷してきたサングラスの中では、しっかり形と色が出る一本です。

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日本のデザインでは珍しく
フラットなブリッジになっています

大き目のレンズデザインも含めて、中々個性的なデザインではないでしょうか。

「大きいのサイズだけど、頬にさわらない」

など掛け具合もこだわっているサングラスです。
鼻パッドの大きさや高さ、傾斜角やレンズカーブも
日本の女性用に設計してあるので、安心して掛けていただけます。

chillin チリン col,5855 ダークブルー

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夏らしいモチーフを使ってサングラスを作りたい!
というデザイナーの想いから生まれたチリン
デザインはカテゴリ分けが難しいですが

変形型ボストン?

といった感じでしょうか、ボストンっぽいですがオーバルっぽい
柔らかい印象のサングラスです。

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このブログでも何回か登場している
“キーホールブリッジ”
を使用しているデザインになっています。

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レンズの濃さは目が透け、表情がわかるくらい薄いカラーレンズを使用しています

薄サングラスが流行していますが、それだけではなく
夕方まで掛けていたい、トンネルに入っても大丈夫

などそういった要望にも応える事の出来る薄サングラスになっています。

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貝殻からデザインが生まれた

coquille コキーユ

のテンプルを使用しています。
夏を感じます

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見る角度によって

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中の真珠が

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見えたり見えなかったりします。
この絶妙な造りがコキーユで生まれたこのテンプルの醍醐味です!

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チリンは、全て

<裏面に柄やラメが入った生地を使っています>

裏地にこだわったコートやジャケットの様な
さり気ないオシャレとして使っていただけます。

オシャレな部分だけでなく、裏の生地を変える事で表から見た時に
カラーの奥行きを感じる効果もあったりします。

chillin チリン col,4571 ブラック/ドット

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ここからはカラー違いをご紹介していきます。
こちらはスタンダートなブラックカラー

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優しい感じもありつつ、カッコいい感じも出せるカラーです。
チラッと見えていますが、テンプルがホワイトなので
フロントとのコントラストもキレイなカラーになっています。

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テンプル周りはこんな感じです。

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全体的にカッコいい感じですが、裏地は一転してドットを使って
可愛いイメージにしています。

このドットは実際に掛けると、絶妙に見えたり見えなかったりと
上手くフレームに溶け込んでいます。

chillin チリン col,20215 デミ

IMG_8417デミカラーバージョン
クラシックな印象が強いカラー
そんなカラーをカムロ流にアレンジしています。

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テンプルは明るいオレンジを使用しています。
クラシックになりがちなデミを
明るくPOPな感じのサングラスに仕上げています。

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裏地は赤ラメっぽい感じです。
テンプルが明るいので、裏地は少し落ち着いた印象になっています。

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chillin チリン col,20213 ピンクデミ

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先ほどのデミカラーが少しピンクがかったデミ色
何となく大理石の様な柄です。

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フロントのピンクデミが独特な風合いを出していますので
テンプルは落ち着いたカラーにしています。

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裏地は同色系のラメ

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一本のサングラスの中に、様々な要素を入れ込んだ
欲張りサングラス

chillin チリン col,20212 グレージュデミ

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デミカラーが続きます。
あまり聞き馴染みのない、グレージュとは
灰色のグレーと、赤みのない黄色のベージュの中間カラーらしいです。

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ブラウングレー系統のデミ?とでも言えばいいでしょうか
普通のメガネとしてはパンチのあるカラーですが
こうしてサングラスにしてあげると綺麗な生地の色です。

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ターコイズブルーのテンプル
チリンの中でも、大人な印象のカラーの組み合わせだと思います。

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裏地はカラフルなラメです。
パーティでよく見る感じのラメです。

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 まだまだサングラスはありますので、次回のpart,2に回します。
AZ初入荷のモデルを含めたサングラスをピックアップしていきます!

【lafont & KAMURO トランクショー開催!】

今日からフランスブランドである

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ラフォン

ダウンロード

カムロ

のトランクショーがスタートしました。

【AZ18周年祭】

のラストを飾るイベントになっています。

トランクショーでしか見る事の出来ないフレームや
圧倒的物量を感じていただきたいです。
今回のブログでは、ラフォンとカムロの売り場の雰囲気をさらっと紹介していきます

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入店すると早速

エッフェル塔がお出迎えしてくれます

アンティークゴールドの渋くカッコいいエッフェル塔です
IMG_8352かなりの本数が並んでいますが、並べ切れていない
フレーム・サングラスもあります。
並べ切れていないフレームも見て見たい方は
お気軽にお申し付けください。喜んで裏からお出しします IMG_8356

巨大タペストリーも飾っております。

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青コーナーにはKAMUROが並んでおります。

久保ミツロウ&能町みね子
コラボモデル

も入荷しています。

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バラモチーフのBARAも咲いています

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全色揃っているモデルも多いので、カラー違いを比べていただける事も出来ます。

今回の特設コーナーはこのような感じになっています。
青コーナー・赤コーナー共に
圧巻のラインナップになっています!

次回からはいくつかフレームをピックアップしていきます。
お楽しみに!

【ic!berlin】定番モデルを一挙紹介

instagramでは紹介していましたが
ブログではic!berlinトランクショーの事を載せていませんでしたので
まとめてフレームの紹介をしたいと思います。

トランクショーの強み
同じフレームのカラー違いを見比べていただける

そんなレアな期間です

 The Paxton ザパクストン col,GunmetalIMG_8233

ic! berlinの中でも「名作」と呼ばれているフレームです。
サイズ感やデザインから、本国のドイツよりも人気のフレーム
廃盤になった際、あまりに日本で人気があったので
日本限定で復刻される事が数回続き、正式に

【復活】

を遂げた不朽の名作です。

シンプルなデザインや、ネジを使わない造り
ic!berlinらしさ満載の一本です
色違いを含めてドン!と写真を載せていきます。

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col,グラファイト

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グラファイトという炭素鉱物の名前をカラー名にしています。
イメージとしては鉛筆の芯やシャープペンシルの芯の様なカラーです。
グレイで鈍く光る感じでしょうか。
ic!berlinの中の定番カラーになっています。

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col,チーク

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チークは肌に乗せるあのチークをモチーフにしたカラー
だと思います。
少し明るめのブラウンといった印象です。

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col,ブラック

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icのブラックはマット感のあるブラックです。
不思議と高級感のある品の良い、サラッとしたブラックです。

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パクストンはこんな感じです。

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全色見られる機会は中々ありません!

さて、お次は少しボリューミーなフレームを紹介します

Gilbert T. ギルバートT col,ガンメタル/サンゴールド

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先ほどのパクストンとは違い、ワイドサイズなフレーム
レンズデザインは素直なスクウェアデザインといった感じです。
シャープになり過ぎず、ゆったりしていますが
掛けてみるとキリッとした表情になります。

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フロントとテンプルの色を変えてメリハリをつけています。

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col,グラファイトIMG_8290

グラファイトカラーはこんな感じ

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col,ブラック/パール

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フロントはブラックで、テンプルはパールの
コンビネーションカラーになっています。

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col,ブラック

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シンプルなブラックバージョンです。

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ギルバートはこんな感じです。

The Guuchan col,ブラック/パールIMG_8306日本で一番売れているic!berlin が

The Guuchan ザグウチャン

日本人のブローラインに合わせたレンズデザイン
横長のシェイプがキレイな王道にカッコいいフレームです。

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col,ブラック

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定番のブラックもカッコいいです

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col,グラファイト

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icの定番グラファイト

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以上が定番ic!です!

【トランクショー第2弾 JAPONISM&ic!berlin】ボストンクラブ編 サングラス編

前回のプラ枠編の続きです。今回はボストンクラブ

【サングラス】

を紹介していきます。

BOSTON CLUB STUART スチュアート col,1 black

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丸みを帯びた可愛らしい印象のフロント
ぷっくりしたイメージで柔らかいイメージで使えそうです。

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ブリッジ部分も丸く柔らかい印象です。
サングラスを掛けると怖くなってしまう・・という悩みを軽減してくれそうです
ここまでだと、使いやすそうなサングラスに見えますが・・・

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テンプルがかなり特徴的です。
直線的な極太テンプルの先には穴が開いています。

フロントの可愛さとはなんだったのか?

という程、テンプル周りは個性的な目を惹くスタイルに仕上げています。

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 斜め後ろから見て見ると、ゴツさと男らしさを感じます。
見る角度、方向によって随分印象の変わるサングラス

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丁番はフレームに負けないインパクトのある

7枚丁番

を使用しています。太いフレームにピッタリな丁番です。
掛けている時には見えない部分ですが、こういった見えない部分の
パーツチョイスもこだわりを感じます。

BOSTON CLUB STUART スチュアート col,2 Demi

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こちらはカラー違いのデミカラーです。
ぷっくりした太目のフロントとのバランスがキレイです。
べっ甲っぽいイメージでカッコいいです。

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ツヤのある飴色が、カッコよさと可愛さを同時に演出してくれます。

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可愛い感じの色ですが、やっぱりサイドから見ると
かなり極太の無骨なイメージです。

一言で表しきれない、欲張りなサングラス

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あえてサングラスではなく、クリアレンズを入れて
として使うのもアリかもしれません。

BOSTON CLUB CHAS  col,4 WHITE ¥26,000-(税抜)

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『80’ STREET』

80年代の、日本のストリートカルチャーをイメージした新作が揃いました。
フロントは、キーホールブリッジなボストンフレームです。

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使いやすいデザインのボストンサングラスになっています。
カシメ飾りもカッコいいです。

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白いカラーも、サングラスで使うのであれば
抵抗感は少ないと思います。
カッコいいイメージとモードなイメージのどちらもあります。

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王道なのに不思議な風合いを持つホワイトです。

BOSTON CLUB CHAS col,2 Brown sasa ¥26,000-(税抜)

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ブラウンササカラー
王道なブラウンササは、ホワイトと比べると使いやすいカラー

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<キーホールブリッジ>

が良い味を出しています。

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入っているレンズカラーも少し薄目のサングラス
目が見える位なので、サングラスを掛けて怖くなってしまう。
という事が少ないです

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さりげなく、でも主張はしてくれるクセの無いカラーです。
テンプルも少しだけ変わっていて、真ん中あたりから細くなっていきます。
普通にはなりすぎない面白さがあります。

BOSTON CLUB CHAS Col.03 Gray Gradation ¥26,000-(税抜)

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唯一のグラデーションカラー
グラデーションになっていますので、肌馴染みがいいです。
フレームカラーは目立たせたくないけど、サングラスは使いたい。
という方にオススメな軽めな印象のフレームカラーです。

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先ほどのカラーと比べてみると無骨な、何となく男らしいカラーです。

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男らしい無骨なイメージですが
ぷっくりした可愛さもあるサングラスになっています

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並べてみるとこんな感じです。
同じサングラスですが、印象が随分変わります。

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ケースのカラーも4種類あります。
ソフトケースの中々渋めのケースです。

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メガネが中で動かない様に
固定できる仕様になっています。

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メガネを収納するとこんな感じ。
鼻部分がちょうど乗っかるような形になります。

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ケースに収納するとこんな感じになります。
ソフトケースなので、取り扱いは注意する部分もありますが

ケースに入れた姿も含めて
<BOSTON CLUB>
らしさが出てくれます

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ボストンクラブサングラス編でした。
AZでは普段取り扱っていないブランドですので
こういったイベント期間でしか見ていただけないです。
気になる方は是非お早めに!!

【トランクショー第2弾 JAPONISM&ic!berlin】ボストンクラブ編 プラ枠編

トランクショー第2弾

japonism_ponmegane

20150727_1495345

開催中です!

どちらのブランドもかなりの本数を借りていますが、
今回紹介するのはJAPONISMでもic!berlinでもありません。
今回紹介するのは、JAPONISMを展開している

bostonclub2

ボストンクラブがリリースするもう一つのブランド

bostonclub-re-1710

ボストンクラブを紹介していきたいと思います。
AZでボストンクラブのトランクショーをするのは久々です。
少しだけボストンクラブのブランド紹介でも。

ボストンクラブは1984年、創立時に製造していた社名をブランド名にしています。
セル巻きや、彫金模様のフレーム、メタルとプラのコンビ枠など
少しルーズでクラシカルなスタイルを、今のデザインの中に落とし込んだブランド
独特な風合いなのに、意外と手にしやすい価格など
JAPONISMと差別化しているブランドです。

今回はそんなボストンクラブの

<プラスチックフレーム>

をさらっと紹介していきたいと思います。

BOSTON CLUB HULL ハル col,4 blue

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王道なウェリントン、スタンダードで掛けやすいデザインのHULL(ハル)

“ワッパ”というスタイルを
プラスチック枠で表現しています

ワッパのスタイルはメタルフレームに多いですが
プラ枠でワッパのフレームはかなり珍しいです。

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ワッパのカラーはフレームカラーを目立たせるように
メリハリの効いたカラーリングになっています。

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全体の印象を、ワッパが引き締めてくれます。

普通のウェリントンにはなり過ぎず
かと言って個性的になり過ぎる事もない
絶妙なラインを攻めているデザインです。

普通のウェリントンでは物足りない方にはおススメな一本です。

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裏側

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ボストンクラブのフレーム先セルに施されている事の多い

<切り込み>

理由は定かではありませんが、滑り止めではないでしょうか。
グリップ感が増している気がします。

BOSTON CLUB HULL ハル col,1 black

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ここからはカラー違いです。
ブラックのフレームに、ブラウンデミのワッパを組み合わせた
落ち着いたカラーリングです。
骨太な印象の濃いめフレームなので、無骨な印象を与えることが出来ます。

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ワッパのカラーがフレームカラーにいい具合に溶け込んでいますので
ワッパの主張が出すぎず、他の人とは被らないフレームとして使えます。

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テンプルも極めてシンプルなラインになっています。
ハルの中では落ち着きのある使い方が出来そうです。

BOSTON CLUB HULL ハル col,2 Demi

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先ほどのcol,1black と逆のカラーリングになっています。
デミカラーベースの中の黒ワッパがしっかり主張してくれます。

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非常にキレイなデミカラーです。
クラシックの王道カラーをボストンクラブ流にアレンジしています。

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BOSTON CLUB HULL ハル col,3 Clear Gray

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クリアグレーのワッパが目立つ組み合わせ
フレームが濃いめの他カラーと違って、抜け間のあるクリアグレーです。

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クリアカラーのワッパも角度によって馴染んだり

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かなり主張してくれたりと、様々な表情を出してくれます。

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ハルを並べてみました。

個性的な印象も出しつつ
定番のウェリントン感も出てくれます。

BOSTON CLUB ANDY  アンディ col,2 Demi

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肉厚でポッテリとしたフォルム
ツヤ感もキレイなフロント

フレームが肉厚なのですが、無骨さはあまり感じない
可愛さ?も少し感じるフォルムになっています。

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ウェリントンのアンディのぷっくりした印象は

レイバンの超人気サングラス
【WAYFARER】

を彷彿させるイメージです
無骨なのに丸みもある、サングラスにしてもカッコいいデザインになっています。

IMG_8157テンプルは最近ではあまり見ない

<極太なテンプル>

極太ですが厚みが有る訳ではありませんので
意外と印象としては軽いです。

IMG_8158

ここまで太いテンプルのメガネは探しても中々ないのでは?
という程最近は少なくなってしまいました。
太いテンプルのフレームを探していらっしゃる方は是非!!

BOSTON CLUB ANDY アンディ col,6 Clear

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カラー違いのクリア
説明の必要はあるのか?という程、潔い透明なカラーです。

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どこからどう見ても、まごうことなきクリア・・・
クリアカラーのフレームは中々無いのが現状。

太いテンプルのフレーム・クリアフレーム

という組み合わせのこのカラーは、かなりレアなのでは?

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好きな方はとことん好きであろうデザインとカラーです。

無難なメガネは面白くない!
という方におススメします

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カラーが違うだけで随分印象が変わってきます。

王道っぽいカラーだけど、普通過ぎないデミ
色々普通じゃないクリア

サングラスとしてカラーを入れても面白いかもしれません。

という訳で、ボストンクラブのプラ枠編でした。
まだまだ入荷していますので
ブログを待ちきれない方は実物を見にいらしてくださいませ!