カテゴリー別アーカイブ: 新商品のご案内

<入荷速報>【CAZAL カザール】サングラスがAZに上陸!

その独特なフォルムから愛用者も多いドイツブランド

【CAZAL】

そんなカザールのサングラスがAZに上陸しました
今回はそんなカザールの<入荷速報>です
カザールというブランドについての紹介は
後日改めてブログにアップしたいと思います

MOD.926

IMG_9646

カザールらしい渋めのツーポイントサングラス

IMG_9654

MOD.926は太めのテンプルデザインになっています

IMG_9658

ちょっぴりゴージャスな雰囲気もカザールらしいです

IMG_9699

2色入荷しています
どちらも良い感じのカラーです

MOD.9075

IMG_9725

どんどん行きます
こちらのMOD9075はフルリムタイプです
フレームがしっかり主張してくれます

IMG_9732

サイドからの光も守ってくれる様に
智元(ヨロイ部分)にもレンズをはめています

IMG_9734

テンプルは割とあっさり目のシンプルなデザインです

IMG_9719

こちらのサングラスも2色入荷しています
もう一つはブラックシルバーのフレームに
グレーレンズが組み合わせてあります

CAZAL MOD.1254/3

IMG_9744

かなりスッキリしたツーポイントサングラス

IMG_9749

智元からテンプルに掛けて
ドットカラーがあしらわれています

IMG_9755

カジュアルさとゴージャスさを
融合させたような雰囲気になっています

IMG_9779

こちらのサングラスも2色あります

計6本のカザールサングラスがAZに上陸しました
ゴージャスで美しい、完成されたデザインです

【ic!berlin 新作】日本メガネ大賞 メンズグランプリモデル入荷

ic! berlin

の新作が入荷してきました
早速【徹底解剖】していきたいと思います

ic!berlin Ricky Y col,SkyGrey HD/GunMetal

IMG_9572

スクウェア型の落ち着いたデザイン

クラシカルな雰囲気もありながら、洗練された
現代風なスタイルに仕上げています

最近のic!berlinは
この様なクラシックなスタイルも多くリリースしてきています

IMG_9576

Ricky Y の最大の特徴は

シートメタルと透明感のあるアセテートを合わせた
ハイブリッド構造

ブロー部分のパーツは
ic!berlinでは珍しい、アセテートを使用しています

爽やかなクリア生地を使っています
クリア生地を使う事で、中の金属のラインが見えます
中々にクールです

IMG_9581

クラシカルな雰囲気は持っていますが
ic!berlinらしく
ビジネスで使って頂きやすい仕上がりになっています

クリア生地なので、印象も重たくなりません

IMG_9586

イヤーソックも
<新型パーツ>がつけられています

今までのパーツよりも更に耳のフィット感がいい
柔らかいパーツになっています

こちらのRicky Y はic!berlinの

IMG_9618

「the Lone wolf」

をベースに作られているそうです
レンズの縦幅など、微妙な違いはありますが
非常に近いデザインになっています

IMG_9623

二つを並べてみました

the Lone wolf のブローのイメージを
Ricky Y のアセテートをうまく表現しています

IMG_9624the Lone wolf は
レンズシェイプが柔らかく

Ricky Y は
スクウェアな要素が強いです

あまり変わらない様にも見える小さな差が
メガネを掛けた時の表情には大きく作用します
どの位印象が変わるのかは、掛けてからのお楽しみです

こちらのRicky Yは

2020年
日本メガネ大賞メンズグランプリモデル

IMG_9598

日本メガネ大賞とは

<国際メガネ展 IOFT>

の中で行われる、その年に発表される新作の中から
最も優れたアイウェアに贈られる賞です

そんなメガネ大賞のグランプリを受賞した
Ricky Y 審査では

 トータルファッションで見た時に「行き過ぎてもいけない」バランス感も絶妙です
上げの良さがシンプルなデザインでこそフォーカスされ
より製品の価値が高まった一品だと感じました。
シンプルなモノを高める難しさを超えた商品でした

と称されています
シンプルでありながら、ファッショナブルで
バランス感も備わったフレームです

ic!berlin Ellner O col,SkyGrey/GunMetal

IMG_9527

Ricky Yと似た雰囲気を持つ Ellner O
少し横長のシンプルなスクエアウェリントン

時代に流されない、長く愛して頂ける
シンプルでベーシックなデザインです

IMG_9529

シンプルではありますが
ic!berlinらしさをしっかり生かした造りになっています

ステンレスのシートメタルフレームに
レンプラスチックのリムパーツを組み合わせてる

<インナーセル>

とも呼ばれるスタイルです
シンプルになりがちなic!berlinですが、インナーセルが
良いアクセントになってくれます
※インナーリム・内ワッパなどとも呼ばれています

IMG_9534

爽やかな雰囲気のクリア生地
全体がクリアだと、奇抜な雰囲気になってしまいがちですが

ベースのシートメタルが、ガンメタルカラーなので
凄くカッコよく、クールなイメージで使って頂けます
IMG_9537

サイドから見てみると

アセテート生地がシートメタルに
サンドされているのが良く分かります

インナーセルがどの様にしてハマっているのか?
気になりませんか?
という事で、インナーセルを外してみました

IMG_9561

テンプルを外し

IMG_9565

フロントとテンプルを繋ぐクリップを取ります
そうすると、もうインナーセルを外せます

IMG_9566インナーセルを外しました

簡単な構造で作られていますので
壊れにくいのも特徴です

全てバラバラにする事が出来ますので
各パーツをお掃除する事も出来ます

IMG_9551

ノーズパーツも<新仕様>に変わっています
今までよりも、更に調整がしやすく改良されています

IMG_9560

ビジネスで使いたいけど
シンプルすぎるのはちょっとなぁ・・・
派手な感じになるのも・・・

という方は是非こちらのフレームをオススメします

IMG_9611

どちらのスタイルもカッコよくクールなので
是非お顔に乗せて頂き、見比べて下さいませ

【TAYLOR WITH RESPECT】新作 both

《トランクショー第六弾》

プレゼンテーション10

JAPONISM

J.F.REY

開催中です!

JAPONISM&J.F.REY
トランクショー真っただ中

タイトル通り【TAYLOR WITH RESPECT】の新作が入荷してきました
今回の新作もかなり気合の入った
TAYLORらしいデザインになっています

新作は3型で、既存のモデルに新色も追加されています
早速【徹底解剖】していきたいと思います

 both col04 Green ¥43,000-(税抜)

IMG_8486

丸みとボリューム感のある
ウェリントンデザイン

丸みがあり、デザインも柔らかいウェリントンなので
性別や年齢関係なくかけて頂ける
優しいウェリントンに仕上がっています

IMG_8497

クリア系のグリーン生地は珍しいカラーです

顔なじみはいいけど
カラーの主張はちゃんと出てくれます

ブラックやブラウンなどのカラーが多いウェリントンで
こういったグリーンのカラーは新鮮に見えます

IMG_8502

bothのテンプルは、新たに開発した

【ダブルSライン】

を採用しています

IMG_8503

ダブルSラインは

デザインの流れを保つために生まれた二つのラインです
今までのパーツよりも厚みを持たせる事で、強度を上げています

ダブルSラインは、新作から登場した

<半長モダン>

のテンプルに採用されています

半長モダンは今までのテンプルと比べ、頭部の接地面が広く
安定した掛け心地になっています
肌触りも良く、掛けている事を忘れてしまう程のストレスの少なさです

IMG_8507

アセテートフロントですが
パッドは金属タイプのパッドになっています

掛具合の調整をより細かく出来るようになっています
オリジナルチタンパッドである

【クラウドパッド】

は軽い感触と滑らかなデザインで肌へのストレスも抑えられます
全てチタンで作られていますので
破損にも強い構造になっています

IMG_8509

綺麗なウェリントンデザイン
掛け心地の良さなど

初めてのウェリントンデビューに
オススメしたいフレームです

IMG_8513

bothには

【専用フリップアップサングラス】
(別売り)

が用意されています

跳ね上げる事の出来るフリップアップサングラス

レンズは<偏光レンズ>が入っていますので
見え方は抜群に良いです

IMG_8522

専用金具は
<TAYLOR WITH RESPECT>
の刻印入りです

IMG_8524

レンズの裏側が反射しない様に

<裏面マルチコート>

仕様になっています
裏面マルチになる事で、後方からの光が映り込まず
快適にご使用出来ます
IMG_8526

bothと組み合わせてみました
金具も、完全にboth専用にカスタマイズされていますので
ピッタリ綺麗に収まります

IMG_8536

急に暗くなったりした際には
跳ね上げてしまいましょう

IMG_8537

完全に跳ね上げてみると

IMG_8538

ここまで上がります

状況に応じて使い分けて頂く事の出来る
フリップアップサングラス

フリップアップサングラスの金額は
¥13,000-(税抜)となっています

是非bothをお買い求めの際には
フリップアップサングラスもご一緒にご検討くださいませ
快適な視生活をお約束できます!

ここからはカラー違いです

 both col01 Black ¥43,000-(税抜)

IMG_8655

スタンダートで王道なブラックカラー
ヨロイ部分のパーツもブラックで統一されています

IMG_8658

定番であり王道のカラーです

IMG_8659

 both col02 Demi Brown ¥43,000-(税抜)

IMG_8660

ウェリントン系のフレームには欠かせない
デミブラウン

ぷっくりしたフレームに合う
こちらも王道のカラーです

IMG_8666

ダメージ加工のヨロイとテンプル
デミカラーとのバランスがいいですね

IMG_8667

both col03 Blue Sasa Half ¥43,000-(税抜)

IMG_8650

bothのカラーの中で唯一ハーフカラーの
ブルーササハーフ
濃いネイビーカラーから薄く変化していく
ツートンカラーです

IMG_8653

ヨロイとテンプルはツヤのあるゴールドカラー
ツヤのあるゴールドカラーに高級感を感じる色使いです

IMG_8654

both col05 Clear ¥43,000-(税抜)

IMG_8669

直球にクリアカラー
ここまでクリアの生地は中々珍しいのではないでしょうか?
キナリのクリアやほんのりピンクのクリアではなく
綺麗なクリアカラー

IMG_8674

ぜひ、クリアカラーの抜け感を楽しんでください

IMG_8675

bothのカラーは以上です
5色展開しており、それら全てに物語性を感じるカラーです
是非かけ比べてみて頂き
ご自身に合ったカラーを見つけてくださいませ

sole col,08Damaged Navy Mat ¥38,000(税抜)

IMG_8549

TAYLOR WITH RESPECTの中でも人気のsole
新色が追加され、遂に8色目になりました!

新色はTAYLOR WITH RESPECTらしい

ダメージカラー
ネイビーカラーのマットです
IMG_8550

デニムの様な風合いの深いネイビーです

IMG_8558

ダメージゴールドとの組み合わせは
お互いのカラーを引き立てあってくれます

IMG_8559

実にいい質感です
クラシックでアンティークな雰囲気がクールです

skoll col,06 Damaged Pink Grey Mat

IMG_8569

お次はskollの新色です
こちらもダメージカラーですが、コチラのカラーはなんと

≪ダメージピンクグレーマット≫

というピンク系のダメージカラーです
ピンクと名前はついていますが

淡いピンクで
一目ではピンクとは分からない位です

IMG_8571

ですが、よくよく見てみると
ほんのりピンク色を感じるカラーになっています

IMG_8576

skollのダメージカラーの中でも
優しい印象が強くなってくれます

新作bothとsoleとskollの新色をご案内しましたが
いかがでしたか?
ここには書ききれませんでしたが
さり気なくアップデートしている部分もありますので
是非手に取って見て頂きたいです

 6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第六弾 JAPONISM& J.F.REY】ボストンクラブ 薄サングラス編

プレゼンテーション10

JAPONISM

J.F.REY

開催中です!

今回は、JAPONISMをリリースする

≪BOSTON CLUB≫の社名を冠したブランドである

≪BOSTON CLUB≫
ボストンクラブ

をご案内します

RICHARD52 col,03 Cemi Gold ¥27,000-(税抜)

IMG_8330
細身のボストンフレームで
ヴィンテージ感漂うツーブリッジ仕様です

シンプルで洗練され、服装などにも合わせやすいので
初めてツーブリッジを掛けてみたい
という方にもオススメしやすいデザインになっています

IMG_8332

ツーブリッジのブロー部分は
軽くカーブしていますので、柔らかく
ブリッジ部分が程よく顔に馴染んでくれる形状になっています

真っすぐなブローと比べると
独特な存在感を放っています

IMG_8333

丸みが強いボストン型なので
性別・年齢関係なく、どなたでも掛けやすいです

IMG_8337

フロントに施された七宝加工が
フレームの存在感を引き締めてくれます

七宝が入ることによって
ヴィンテージな雰囲気が出てくれます

IMG_8339

テンプルはオールチタンフレームになっています
スリムでバネ性が高く、掛け心地も非常に良いテンプルです

ツーブリッジのオールチタンフレームは
洗練された大人の雰囲気を出せます

ツーブリッジのオールチタンフレームは
あまり多くリリースされていませんので
人と被る事がなく使って頂けそうです

IMG_8341

ボストンクラブのフレームで使用されている
乳白色の貝の様なパッドもクールです

JAPONISMやJAPONISM sense でも使われていない
ボストンクラブの雰囲気に合わせた
レトロなイメージのパッドです

オールチタンフレームなので
フレームに合わせてチタンパッドに変えるのもいいかもしれません

チタンパッドにする事で、パーツが全てチタンになりますので
より一体感のある雰囲気にまとまります
お気軽にご相談くださいませ

IMG_8336

掛けこなす事が難しいイメージのツーブリッジですが
スリムなフレームで柔らかいボストンシェイプ
目立ちすぎないブローパーツなど
初のツーブリッジデザインデビューにいかがでしょうか?

RICHARD52 col,02 Gold ¥29,000-(税抜)

IMG_8347

 リチャード52のサングラスバージョン
ゴールドフレームに合わせられたレンズはクリアブラウン

濃くなり過ぎず、薄サングラスとして使って頂けます
室内に入っても外さなくてもいい位の濃さなので
ショッピングなどに行った時でも
掛け変える必要がありません

IMG_8351

ツーブリッジの個性的なデザインも
サングラスするとまた一味違った雰囲気で使えます

クリアレンズの時には目立っていたブロー部分が
サングラスにする事でうまく中和され
良いアクセントになってくれます

IMG_8353

フロント・テンプルまで

全てがゴールドカラーになっています

IMG_8356

ファッションにも合わせやすい
スリムで少し個性的に使って頂ける
リチャード52サングラス

IMG_8362

サングラスバージョンとメガネバージョン
どちらも魅力的な仕上がりになっています

サングラスバージョンをメガネにしてもOKですし
その逆も勿論可能です

是非お好きなスタイルで
ツーブリッジデビューをしてみましょう!

RORY col,04 Blue/Brown ¥30,000-(税抜)

IMG_8365

ヘキサゴン型フレームの薄サングラス
レンズカラーはブルーが入っています

少し縦幅のあるヘキサゴンシェイプです
個性的になり過ぎない位の絶妙なサイズ感

IMG_8368

縦幅の広いヘキサゴンはボストンクラブらしい
クラシックで少しルーズな印象を強めてくれます

大きすぎない、少し変わったサングラスを探している方に
まさにピッタリなフレームデザインです

IMG_8373

リムの中にアセテートを挟み込んでいる
インナーリムフレームになっています

全体にはスリムな雰囲気を持たせつつ
フロントにはボリュームを持たせるスタイルです

フロントから見えるアセテートのカラーは
ブルーカラーで爽やかな印象にしています

IMG_8377表側のアセテート生地のカラーはブルーで
裏側のカラーはブラウンになっています

裏のカラーを変える事で、カラーの映り込みも含め
立体的な印象になってくれます

IMG_8383

ブリッジとパットが一体型になっている

『マンレイ山』

と言われる手法で作られたブリッジ&パッドになっています

ブリッジとクリングスのパーツが繋がっている為
ロー離れするリスクがありません

壊れにくいという点とデザイン的にも特徴的な
<マンレイ山>
クラシカルな雰囲気のフレームにピッタリの構造になっています
IMG_8386

サングラス仕様になっていますが
クリアレンズにして、メガネ仕様にしてもいいと思います

IMG_8401

期間中にボストンクラブのフレームをお買い上げの方に

ボストンクラブオリジナル
メガネ曇り止めクロス

をプレゼントしております
曇り止めの効果のあるメガネ拭きで
メガネを拭くだけで曇り止めの効果のある
手軽な曇り止めグッズになっています

この時期、このご時世とても便利なグッズです

トランクショーでしか見る事の出来ない
ボストンクラブのフレームですが、いかがでしたでしょうか?
JAPONISMをリリースしているブランドと
同じ会社とは思えないほど
コンセプトも雰囲気も違うボストンクラブ

そんなボストンクラブをご覧頂く事が出来るのは
トランクショー開催期間のみとなっております

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第六弾 JAPONISM& J.F.REY】ボストンクラブ モーリス編

《トランクショー第六弾》

プレゼンテーション10

JAPONISM

J.F.REY

開催中です!

今回は、JAPONISMをリリースする

≪BOSTON CLUB≫の社名を冠したブランドである

≪BOSTON CLUB≫
ボストンクラブ

をご案内します
簡単ではありますが、ブランドの説明から始めます

1984年、創立時に製造していた社名を冠したブランド
“ボストンクラブ”

今では見かけなくなったセル巻きや、彫金模様のフレーム、
伝統を着崩したプレッピーな跳上げに
メタルとプラのコンビ枠など
当時の若者の間で流行していた少しルーズでクラシカルなスタイルを、
今のデザインの中に落とし込み
新しいブランド

”BOSTON CLUB”

として蘇らせました。

同社で保管されていた約30年前の金型や図面を利用した
優れたデザインの復刻を軸に

メイドインジャパンの
新たなジャパニーズトラディショナルを提唱するブランドです

MORRIS VII モーリスVII col,Blue Demi¥25,000-(税抜)

IMG_8257

クラシックなスクウェアデザインは

<大胆なカッティング>

を施しているフロントです

IMG_8259

内側のリムをえぐった様な形状の
立体感のあるフレームデザインです

≪テレビジョンカット≫

と呼ばれる、ブラウン管テレビの様なカットです
奥行きを感じる独特のカッティングになっています

IMG_8263

正面から見ても、斜めから見ても
どの角度からでもカットが綺麗です

普通のクラシックとは違ったメガネを探している方には
オススメのデザインです

カラーはブルーデミ
青いべっ甲カラーです

青の入り方も絶妙で、派手に青が出るわけではなく
普段使いしやすいカラーですが
ちゃんと青色のインパクトは残しています

IMG_8267

ヨロイからテンプルのメタル部分は
35年前当時の金型を基に仕上げています

歴代のモーリスでも使用されている
モーリスの特徴の一つです

IMG_8271
洗練された
繊細なシルエットのテンプルです

IMG_8274

凄くさり気ないですが
テンプルの上下には小さな段差をつけています

ちょっとした立体感や、光が当たった時など
テンプルの印象を引き締めてくれる効果もあります

IMG_8275
先セルにつけられた、滑り止めの切れ込み

少しの切れ込みですが、入っているだけでグリップが上がります
単なるデザインでは留まりません

IMG_8267

ボストンクラブのフレームの中でも
人気のモーリスの7型目になるモーリスⅦ

クラシックだけどボリュームのあるフレームを探している方には
間違いなく気に入って頂けるはずです!

MORRIS VIII  col,Clear Beige¥25,000-(税抜)

IMG_8292

人気フレーム、モーリスの8型目

先ほどのモーリス7のデザイン違いで
<ラウンドタイプ>のフレームデザインです

クリアベージュカラー
少しイエローがかったクリアは
爽やかなイメージも出す事が出来ます

IMG_8293

モーリス7と同じく
<テレビジョンカット>になっています

レンズデザインが違うと
ここまで印象が変るのか?
という程、丸メガネは個性的になりますね

厚みのある丸メガネなので
インパクトはかなりのものになります

IMG_8296

ぷっくりした甲丸なフロント

ラウンドシェイプとの組み合わせは
非常にインパクトがあります

IMG_8298

テンプルはマットなゴールドカラーです
クリアとマットゴールドの組み合わせは

ちょっぴりヤンチャな雰囲気が出てくれます

IMG_8301

ヨロイ部分はねじ止めされています
狂いなく、ピッタリハマっているパーツは
見ていて気持ちいい程です

クリア生地はパーツの形状が良く分かります

IMG_8305

 丸メガネの中でもかなりインパクトの強いデザイン
そしてこのクリアカラー

他の方と被る事は殆どないと思いますので
唯一無二のメガネを探している方には
間違いなく気に入って頂ける一本だと思います

MORRIS VIII Sunglasses col,Black ¥27,000-(税抜)

IMG_8306

モーリス8のサングラスバージョンです
薄いグレーレンズの入った薄サングラス

個性的だったモーリス8が、サングラスになる事で
更にパワーアップしました

IMG_8307

表はブラックで裏の生地がクリアなので
テレビジョンカット部分が枠取りをした様な
目立ってくれます
IMG_8311

 甲丸のフレームに合わせられた
薄いレンズはかなり目を惹きます

丸メガネをサングラスにした
ちょっぴり怪しい雰囲気は
他のフレームでは中々出ないのでは?

IMG_8315

テンプルはツヤのある、明るいグレーになっています
程よくギラっとしてくれます

IMG_8322

モーリス8のメガネバージョンとサングラスバージョン
二つを並べてみました

丸メガネをしっかり楽しんで頂けるデザインは
かなり個性的で、キャラの立つフレームです
ボストンクラブを見る事が出来るのは、トランクショー開催中の
今だけです!

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第六弾 JAPONISM& J.F.REY】プレミアムコレクション バンブー編

《トランクショー第六弾》

プレゼンテーション10

JAPONISM

J.F.REY

開催中です!

今回は、JAPONISMの中でもプレミアムなコレクション

JAPONISM KYOTO
ジャポニスムキョウト

をご紹介します

AZに初登場のJAPONISM KYOTOは
2018年に京都ならではの素材

「西陣織カーボン」と「京銘竹」

を使用したプレミアムモデルを発表しました

そして2年後の今回
新しいコレクションが発表されました

伝統工芸と技術の融合、そして更に進化した
JAPONISM KYOTO

を使用したプレミアムモデルを発表しました
今回はバンブーモデルをご紹介します

IMG_7850

「京銘竹」は、京都ならではの<油抜き>の方法で行います
竹の表面を火で炙り、中から滲み出てきた油分を綿で綺麗に拭き取り
天日で干して乾燥させています

そうすることでツヤの良い
しっかりとした竹になります

「京銘竹」は、京都市の伝統産業の一つに指定されています
そんな京銘竹を使ったモデルは

竹の色味をそのまま生かした無垢
(MUKU)

竹を燻すことで茶褐色に変化させた燻し
(IBUSHI)

の二色展開になっています

IMG_7755

竹の素材感を生かすために
<染色や塗装>は行っていません

表面もツヤ感を抑えしっとりと落ち着きのある印象に仕上げています

京都の竹工技術との融合により創造された竹テンプルは
無駄のないしなやかなデザインで
肌当たりの良いかけ心地を実現しました

では早速
トランクショーで見て頂ける<5本>をご紹介していきます

JS-129B KURO-IBUSHI ¥120,000-(税抜)

IMG_7778

フロント上部とブリッジ下部に段差をつけた加工の
スクウェアデザイン

細身でクラシックな<JS-129>をベースに
テンプルに竹テンプルを使用したモデルです

IMG_7781

カーボンコレクションでもリリースされているモデルが
バンブーコレクションでもリリースされています

天然素材の竹を使用していますので
カーボンバージョンと比べ、少し柔らかい印象に感じます

IMG_7782

竹を燻した、燻カラー
トップコートや塗装もされていない、サラッとしている質感です
肌触りも良く、掛けていてとても気持ちがいいです

こげ茶、とまではいかない位の
少し濃いめの茶色系のカラーになっています

IMG_7783

テンプルの内側
しっかり竹を感じて頂けると思います

IMG_7786

竹の質感を存分に堪能いただけます
センスシリーズのデザインと竹の融合
何とも日本的な雰囲気を感じる一本に仕上がっています

JS-135B NIBI-MUKU¥125,000-(税抜)

IMG_7791

リムなセンスシリーズの中でも
ひと際スリムなフレーム<JS-135>をベースにしたバンブーモデル

ボストンシェイプの様なデザインですが
レンズ下部がパツンとなっている
丸みのあるヘキサゴンにも見えます

コチラのフレームも先ほどのJS-129と同じく
カーボンバージョンもリリースされています

IMG_7796

センスシリーズの中でもクラシカルな要素の強い
JS-135に竹テンプルを組み合わせています

IMG_7797

竹の色味をそのまま生かした無垢カラーです

触り心地も非常に気持ちが良く
ずっと触っていたくなります

IMG_7802

無垢のカラーは、燻カラーと比べ
少しホワイト寄りのカラーなので

クラシカルですが
爽やかな雰囲気も出せるカラーになっています

JP-020B NIBI-MUKU  ¥138,000-(税抜)

IMG_7707
ジャポニスムプロジェクションの中でも定番モデルの
<JP-020R>をベースにバンブーバージョンになっています

普遍的な価値観とグローバルスタンダードを追求した
シンプルなデザインのJP-020R

プロジェクションシリーズの中でも
特にシンプルで、スマートなデザインです

IMG_7711

そんなシンプルなデザインのJP-020Rに
バンブーテンプルを組み合わせました

シンプルで無機質なデザインのJP-020Rが
バンブーの柔らかい、温かみのある雰囲気とマッチしています

IMG_7713フロントのガンメタル系のカラーと
テンプルの無垢カラーのコントラストは
お互いを引き立ててくれます

IMG_7731

プロジェクションの代名詞である
ネジを使わないラダーヒンジとのバランスもいいです

異なる質感の素材を組み合わせて、キレイにまとめ上げています
元々のチタンテンプルバージョンからすると
かなりイメージが変わりますが、キチンと

<JP-020R>のデザインと雰囲気を残しながら
バンブーの良さも引き出した一本です

JP-020B KURO-IBUSHI  ¥138,000-(税抜)

IMG_7736

JP-020Rはトランクショーで唯一
同モデルで2色ご覧いただけます

無垢カラーと燻カラーをかけ比べて頂けます
こんな機会は二度とないかもしれません!

IMG_7738
フロントはマットグレーカラーになっており
テンプルの燻カラーと合わせた時の一体感がかっこいいです

IMG_7739

全体的に落ち着きのあるカラーになっています

大人の雰囲気を出す事の出来る
バンブーフレームです

IMG_7741

JP-032 BKURO-IBUSHI ¥128,000-(税抜)

IMG_7759

シンプルですが存在感とボリュームがあるスクウェアシェイプの
<JP-032>をベースのカーボンモデルになっています

シャープなスクウェアシェイプは
JAPONISM感をしっかり感じて頂けるデザインです
厚みがある重厚なフロントになっています

こちらもカーボンバージョンとバンブーバージョンを
見比べて頂けます

IMG_7764

無骨でハードな感じと
燻カラーのバンブーの組み合わせです

お仕事で、このフレームサラッと掛けて頂くと
凄く素敵です

IMG_7770

燻した竹の雰囲気をしっかり感じてくださいませ

表面にコーティングを施していないため
経年変化によって濃い飴色に変化していきます
色の変化を楽しんだ頂ける、メガネの素材です

革製品などと同じように

『育てていく』

楽しさを感じて頂けるフレームです
メガネを育ててみたい方
バンブーフレームに興味がある方は是非!

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第六弾 JAPONISM& J.F.REY】プレミアムコレクション カーボン編

《トランクショー第六弾》

プレゼンテーション10

JAPONISM

J.F.REY

開催中です!

今回は、JAPONISMの中でもプレミアムなコレクション

JAPONISM KYOTO
ジャポニスムキョウト

をご紹介します

AZに初登場のJAPONISM KYOTOは
2018年に京都ならではの素材

「西陣織カーボン」と「京銘竹」

を使用したプレミアムモデルを発表しました

そして2年後の今回
新しいコレクションが発表されました

伝統工芸と技術の融合、そして更に進化した
JAPONISM KYOTO

今回はカーボンのモデルをご紹介します

カーボンモデルの特徴は
軽量かつ剛性が高い素材であるカーボンと
京都の伝統工芸の一つである西陣織を
融合させ生み出された

『西陣織カーボン』

を使用しています
西陣織カーボンの柄は

二種類の正方形が交互に重なった伝統的な織柄
『市松 いちまつ』

折り目一つ一つが山形に見える
『山形斜紋 やまがたしゃもん』

の二パターンを用意しています

伝統的な西陣織をカーボンファイバーで織り込むと言う
技法を使って作られたコレクションです

今回はトランクショーで見て頂く事の出来る
<5本>をピックアップしていこうと思います

JS-129C  NIBI×ICHIMATSU ¥130,000-(税抜)

IMG_7613
フロント上部とブリッジ下部に段差をつけた加工の
スクウェアデザイン

細身でクラシックな<JS-129>をベースに
テンプルに西陣織カーボンを使用したモデル

IMG_7619

テンプルにカーボンを使用しています
カーボンテンプル部分はカーボンシートを重ね
厚みを出して造られています

IMG_7622

カーボンシートの厚みがおおよそ0.2mmほどなので
テンプルの厚さにするためには
20枚以上のカーボンシートが必要になります

カーボンシートを圧力で固めて成形します
上から見てみると、層になっているのが分かります
この層こそ、カーボンシートを重ねた証にもなっています

IMG_7630

こちらのモデルは

二種類の正方形が交互に連なった伝統的な織柄
『市松』

を採用しています
カーボンらしいカッコよさが出ています
IMG_7634
センスシリーズの洗練されたデザインと
カーボンの特別感が合わさったプレミアムモデルです

JS-135C KURO×YAMAGATASYAMON ¥135,000-(税抜)

IMG_7638

スリムなセンスシリーズの中でも
ひと際スリムなフレーム<JS-135>をベースにしたカーボンモデル

ボストンシェイプの様なデザインですが
レンズ下部がパツンとなっている
丸みのあるヘキサゴンにも見えます

IMG_7644

個性的になり過ぎない
何とも絶妙なデザインです

ブリッジデザインは
<キーホールブリッジ>になっています

ブリッジサイズが少し長めのキーホールブリッジは
鍵穴感が抑えめの少し変わったキーホール

IMG_7646
日本的ミニマリズムを体現したフレーム
今回のカーボンコレクションの中では
クラシックな要素の強いデザインになっています

カーボンテンプルを合わせると・・・

IMG_7647

しっかり主張してくれます
細身でミニマルな中に
カーボンテンプルの個性が光ります

IMG_7648

カーボン柄は山形に見える
『山形斜紋』

を使用しています
折り目の一つ一つが、山の形に見える事から名づけられています

『市松』とはまた違った
日本を感じるデザインになっています

JP-C02  ICHIMATSU ¥185,000-(税抜)
IMG_7657

<王道ウェリントンデザイン>

今回のトランクショーでご覧いただけるカーボンモデルの中で
唯一、フロントにカーボンを使用したモデルです

カーボン柄は『市松』です

IMG_7664

カーボンの市松模様と
ウェリントンデザインが非常にマッチした
大人な雰囲気の一本です

フロントにカーボン柄が出ますので
しっかりカーボンの雰囲気を出す事が出来ます

IMG_7668

テンプルはチタンテンプルになっています
βチタンを使用したバネ性のあるテンプルは
お顔を包み込む様なフィット感のある掛け心地になっています

カーボンとチタンテンプルの組み合わせは非常に軽量で
掛けている事を忘れてしまう程の掛け心地になっています

IMG_7674

今回紹介している5本の中でも
最も軽量なフレームです
カーボンの軽さとβチタンテンプルの軽さは持った時だけでなく
掛けた時の軽さも素晴らしく軽いです

JP-030C col,KURO×YAMAGATASYAMON ¥138,000-(税抜)

IMG_7676
プロジェクションシリーズの人気ツーポイントフレーム
<JP-030>をベースにしたモデル

ツーポイントフレームですが
JAPONISMらしい、シャープでエッジの効いたデザインを
しっかり感じて頂けます

IMG_7678

プロジェクションシリーズの象徴である
ネジを使わない機構

10万回開閉しても緩まない
末永く使って頂ける構造になっています

IMG_7682

そんな機能的なヒンジ部分から繋がる
『山形斜紋』のカーボンテンプル

ベースになったJP-030のテンプルがチタンテンプルなので
凄く馴染んでいます

トランクショーでご覧頂く事の出来るカーボンフレームの中で
最もスタンダートで、シンプルなカッコよさ
なのではないでしょうか?

IMG_7683

ツーポイントフレームのスッキリした雰囲気と
カーボンテンプルのカッコよさがミックスされた
ビジネスでクールに使って頂きたい一本です

JP-032C col,NIBI×ICHIMATSU¥138,000-(税抜)

IMG_7690

シンプルですが存在感とボリュームがあるスクウェアシェイプの
<JP-032>をベースのカーボンモデルになっています

シャープなスクウェアシェイプは
JAPONISM感をしっかり感じて頂けるデザインです
厚みがある重厚なフロントになっています

IMG_7696
ヨロイをフロントに固定する方法を利用した
<新しいレンズ留め構造>

は、機能とデザイン性を両立しています
無機質な雰囲気がプロジェクションらしいです

IMG_7697
フロントの無骨な雰囲気と
カーボンの持つクールな感じが
上手くマッチしています

IMG_7698

JAPONISMの立体感とシンプルさ
無骨さなどが詰め込まれたフレームです

簡単ではありますが、カーボンシリーズを紹介しました
トランクショーでしか見る事の出来ない
特別なメガネとなっています
カーボンの独特のカッコよさを是非体感してくださいませ

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第四弾 歩 -AYUMI- & VioRou開催中】VioRou limited model

“七色のアイウェア”
がブランドコンセプト

ダウンロード

リミテッドエディション for 5th anniversary

<今年viorouはデビュー5周年を迎えました>
5周年にあたり、小野寺氏は一つの実験をしてみたく
それを5周年の記念モデルとしてリリースしました

今回はそんな5周年の記念モデルを【徹底解剖】していきたいと思います

毎シーズン、新作を企画・デザインする際にはカテゴリーごと
またはモデルそのもののイメージを決めて製品化しています
5周年記念モデルは

「セルフカバーをアイウェアでやってみた」

というテーマを掲げてリリースされています
数量限定のこれらのモデルには、特別に

<5th>と刻印されたケース
メガネ拭きが付いてきます

IMG_6495

IMG_5406

corrie 5th limited Light brown and pare pink

IMG_6434

ベーシックシリーズのコリーの
5周年リミテッドバージョン

コリーはVioRouの提案する

“目の周りを強調し、矯正によって変化する目を補正する”

というコンセプトを具現化したモデルです

リミテッドバージョンは従来のコリーよりも
更に上品な雰囲気になっています

IMG_6435

リミテッドモデルではテーマを

<ナチュラルで軽快な魅せ方>

というテーマにしており
そのテーマに合ったナチュラルな雰囲気を感じるカラーになっています

レギュラーモデルのコリーと全く同じという訳ではなく
少しだけ変化している部分があります

IMG_6438

レギュラーモデルよりも

アセテートパーツを薄くし
裏側の淡いクリアカラーのポイントと共に
軽快感を強調しています

レギュラーモデルは表側に
しっかりアセテートの主張が出るようになっていました

IMG_6450

左がリミテッドモデル
右がレギュラーモデル

リミテッドモデルはアセテートパーツの主張が控えめで
レギュラーモデルはしっかり主張します

IMG_6452

モデルによってアセテートパーツのせり出し方が変わっています

リミテッドモデルはアセテートパーツの
せり出している部分が

<リムの裏側>になっています

対して

レギュラーモデルは
せり出している部分が
<リムのフロント側>になっています

アセテートパーツも全体的にスリムになっていますので
軽快な印象を出す事が出来ます

IMG_6445アセテートパーツの造りが薄くなり
スッキリした感じで使う事が出来るリミテッドモデル

IMG_6446

スッキリしたリミテッドモデル
アセテートの主張がしっかりしているレギュラーモデル

皆様はどちらがお好きですか?

james 5th limited limited-1 Dark brown and aqua
IMG_6456

5周年リミテッドモデルのジェームス
先ほどのコリーとはデザイン違いで
同じ造りになっています

IMG_6458
スリムになったアセテートパーツ

爽やかなアクアカラー

はコンセプトである軽快さを
際立たせてくれます

IMG_6460

アセテートパーツの主張がしっかりしていた
レギュラーラインと比べると
スクウェアのデザインが柔らかい雰囲気になります

しっかりした主張をしたい場合はレギュラーモデル

少しライトなリミテッドモデル

そういった選び方をするのもいいかもしれません

IMG_6464

同じフレームでも、少しコンセプトを変えるだけで
イメージが変わるというのが面白いです

ただ単純にカラーを変えているだけでなく
細部の造りも少しづつ変えています

IMG_6477

右上がレギュラーモデル
左下がリミテッドモデル

比べてみるとレギュラーモデルは
しっかりアセテートパーツの主張があり
リミテッドモデルはスッキリした感じになります

どちらの james もそれぞれ個性がありますので
是非かけ比べてみてその違いを感じてみてくださいませ

次のリミテッドモデルはcolin
コリンは少し前のブログで
レギュラーモデル&リミテッドモデル
全て紹介しましたので、サラッと簡単にご案内します

コリンをもっと楽しく軽快でカラフル
なカラーバリエーションにしたリミテッドカラー

col: 000/406P Black/Chalk white

IMG_5379

マットなブラックに
マットなホワイトブローパーツを合わせた
これぞブラック×ホワイト!
というハッキリしたカラーリング

IMG_5380

IMG_5383

オセロやチェスみたいな雰囲気のある
面白さも感じるしっかり目立ってくれるカラーです

コリンのブログリンクを以下に張っておきます
よろしければご覧下さいませ

コリンリンク

リミテッドモデル最後を飾るのは
サングラスシリーズからの登場です

hiromi limited-2 washed clear brown

IMG_6516

オクタゴン(八角形)デザインのサングラス

VioRouではお馴染みのセルワッパを組み合わせた

アバンギャルドな雰囲気のデザインです

少し大き目のオクタゴンは
大きすぎる事がなく、日常使いがしやすいサイズ感になっています

IMG_6517

少し大き目のオクタゴンに合わせられたセルワッパ
リミテッドモデルはこの

セルワッパが<特別仕様>になっています

では、ここでレギュラーモデルを見て頂きましょう

IMG_6497

レギュラーモデルはこんな感じです
どこが違うのか分かりますか?

IMG_6521

答えは、

【セルワッパに表面加工がされているという点】

ちょっと変わった表面加工がしてあります
ざらっとした、ひび割れた様な質感です

これは3D印刷を使用した表面加工です
デザイナーはこの3D印刷で

<洗いざらしのTシャツのシワ>

を表現したそうです
確かにそう言われてみてみると、洗濯したTシャツ感があります

IMG_6524

リミテッドモデルでは、クリアな生地を使用し
そこに3D印刷を施すことによって

清涼感高級感

その両方にフォーカスしたサングラスになっています

IMG_6508

智元、テンプル部分には特殊プレスで仕上げられた
ダイヤモンドカットも採用しています

VioRouで使われている技術をしっかり詰め込んだ
欲張りサングラスです

IMG_6535

レギュラーのhiromiはしっかりセルのインパクトが強く
リミテッドのhiromiはセルの主張はありつつ
全体的に軽い印象になっています

是非かけ比べて悩んでくださいませ

という事で

VioRou 5周年記念モデル

をピックアップしました
同じフレームでもコンセプトを変えると
新しい見え方、魅せ方が出来るのだなと思いました

トランクショーは今週末までやっていますので
是非豊富なカラーをかけ比べて頂けたらと思います

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【トランクショー第四弾 歩 -AYUMI- & VioRou開催中】VioRou “S”シリーズ

“七色のアイウェア”
がブランドコンセプト

ダウンロード

 

VioRouには4つのシリーズがありますが
今回はその中でも

S”tandard “スタンダート

スタンダートシリーズを
【徹底解剖】していきたいと思います

スタンダート(標準)という名前の付いている通り
VioRouの中でも標準的なシリーズで
個性的になりすぎる事のないデザインが所属しています

新作のスタンダートシリーズには
新たな部品を開発・投入しています

スタンダートシリーズはViorouが考える

“コンフォータブル”
掛け心地や快適さ

をシリーズコンセプトに
軽さとしなやかさを表現すべく、3本のβチタンを編んで加工する

“ニットチタン”

をメインに展開しています

全体をスリムに仕上げたいモデルには
<リム>にニットチタンを使用

IMG_7257-1024x683

ボリューム感を表現したいモデルには
<テンプル>にニットチタンを使用しています

IMG_5775-1024x683

以前から

「すべてをニットチタンで作り、このシリーズの完成形にしたい」

と考えていたデザイナーである小野寺氏
しかし全てが“ニット”の場合
しなやかになり過ぎてしまい
メガネとしてのしっかりした安定感に欠ける事から
製品化に至りませんでした

しっかりした掛け心地の
“芯”
が欲しいと考え編み出された技法が

“編んで見える部品を作る”

という事でした

“編んでいるように見えるが、実は一つの素材から出来ている”

という方向性を見出し、リムメーカーと1年かけて

“ニット模様が刻まれた純チタン製リム”

を完成させました
テンプルには従来のニットチタンテンプルを使用して
全体的にニットチタンの佇まいを持たせました

そんなデザイナーの思いが詰まったフレームを早速ご紹介します

Tomoyuki-2 col: 512/LB Olive/Light beige

IMG_6297

元々Basicシリーズに属していたtomoyuki
今回フルモデルチェンジし
スタンダートシリーズのモデルになりました

デザインは八角形のオクタゴンシェイプ

先ほどお話させていただいた
ニットパターンを使用したモデルです

IMG_6300

横長のオクタゴンシェイプは
個性的ですが、掛けてみると
意外と顔なじみのいいレンズデザインです

IMG_6302

チタンを編んだ様に見える
ニット模様が刻まれたリムです
しっかり編み込んだ質感を感じます

リムはオリーブカラーで
落ち着きがあり肌馴染みのいいカラーになっています

IMG_6305

ニットチタンテンプルと比べると
少しだけスリムなリムです
このスリムな質感がお顔に乗せた時
程よく丁度いい主張をしてくれます

IMG_6307チタン編み込みテンプルは
実際に3本のチタンを編み込んであるので、そのボリュームと
三つ編みの質感はしっかり出てくれます
質感とかけ心地の両立を果たしています

IMG_6310

フルモデルチェンジにあたりサイズを見直し

多くのViorouユーザーである
女性ユーザーへお勧めしやすい様になっています

同時に天地幅も変更し、遠近両用メガネなどにも
対応しやすいサイズ感になっています

IMG_6315

八角形で個性的なデザインに
VioRouらしいチタンの編み込みを組み合わせた一本です
女性ユーザー様にアプローチしたフレームですが
男性でも使っていただけるサイズやデザインになっています

taigo-2 col: 2756P/AO Navy/Antique orange

IMG_6321

tomoyuki-2と同じくtaigo-2も
Basicシリーズからフルモデルチェンジをして
StandardシリーズのTaigo-2としてリリースされました

絶妙なデザインのオーバル型

丸くなり過ぎない楕円形は
クラシカルにもカジュアルにもどちらの表情にもなってくれます

IMG_6323

レンズサイズが前作に比べ少し大きくなり

少し可愛さもあった前作からすると
大人な雰囲気になっています

編み込みチタン風のフロントが
デザインと相まって大人っぽくなります

IMG_6324

リムカラーは AO Navy と呼ばれる
少しマットな質感のブルーカラーです

顔なじみも良く、落ち着きのある使い方が出来ます

IMG_6328

オーバルデザインで
個性的なデザインになりすぎないですが
テンプルの編み込みや、編み込み風フロントなど
シンプルさとVioRouらしい個性のバランスが取れています

IMG_6333

前作のtaigoもそうでしたが
レンズサイズが小さいで

強度近視の方が
レンズの厚さを薄く仕上げる事が出来ます

VioRouらしさを感じる事の出来るデザインで
服装などにも合わせやすいので

VioRouデビューにもオススメ出来る
そんな一本です

Fernando col: 2016 Brown and red/Green gold

IMG_6336

ニットパターンリムとニットテンプルに
アセテートを組み合わせた、コンビネーションモデル

ボストンに少しフォックステイストをプラスしたデザイン
丸みがあるのにキリッとした表情になってくれます

IMG_6338

ブラウンレッドという
抜けの色が綺麗なアセテート生地を組み合わせています
アセテートのインパクトがしっかり出てくれます

サイズは少しゆったりサイズ
そのままメガネで掛けて頂いてもいいですし
レンズにカラーを入れて、サングラス仕様にしてしまうのもいいです

IMG_6341

メタル部分はグリーンゴールドというカラーで
アンティークゴールドとは違った
光沢のある深い色合いになっています

<オリーブカラー>

というニュアンスが一番近いかもしれません

IMG_6344

ニットパターンリムが
アセテートでサンドされています

IMG_6345テンプルは編み込みチタンテンプルです
掛け心地の柔らかさとバネ性は
皆様にご満足いただけるものになっています

IMG_6347

透け感のあるアセテート生地なので
中のニットパターンが少し透けて見えます

この絶妙な透け感とニットパターンのチラ見せが
とてもいい感じです

IMG_6354

しなやかで掛け心地の良いかけ心地です
VioRouの中でもゆったりサイズの
個性的な一本です

以上、Sシリーズをいくつかピックアップしてみました
VioRouの中でも“スタンダート”なシリーズ
VioRouが提案するスタンダートを使ってみませんか?

6d183dc1cf9e8e74f34af5aea9706da4

19周年祭

絶賛開催中です!

【JAPONISM high stage JN-1006】

unnamed

JAPONISMファンの皆様
大変お待たせいたしました!

JAPONISMファンならずとも、その圧倒的存在感から
ファンの多い

JAPONISM high stage
ジャポニスムハイステージ

前回のJN-1005の発売から早3年

遂に新作のJN-1006が発売されました!

high stage らしい立体感や
ユーザーを楽しませてくれるギミックなど
かなり気合の入ったモデルになっております

そんなJN-1006を早速【徹底解剖】していきたいと思います

JN-1006はなんと

『専用化粧箱』

が付いてきます
その中に

眼鏡ケース・ドライバー・眼鏡クロス

が付属します

IMG_6091

特別感が漂う化粧箱は
ケース・ドライバー・ケース・メガネ拭き
その全てが収納できる様になっています

IMG_6105

high stage

のロゴが刻印されたケース

IMG_6095

JAPONISMドライバーも新しくなりました
なぜドライバーが付いてくるのかは
後に判明します

カラー展開は5色のJN-1006
早速、順番にご紹介していきたいと思います

JN-1006 col,1 Titanium mix ¥98,000-(税抜)

IMG_6107

世界一といっても過言ではない
鯖江のチタン加工技術

そんなチタン加工の最先端技術を使い
仕上げられたモデルです

<360度どこから見ても、 無駄の無い造形>

になるように細部も徹底的に拘っており
力強くダイナミックなフォルムになっています

IMG_6116

ハイステージのコンセプト

《全ての制約を取り払い、純粋に新しく美しい眼鏡》

をしっかり受け継いだフォルムになっています
無駄を一切省き、突き詰めたものが「美しさ」と「普遍性」
これらを追求し、眼鏡の新しい領域へと足を踏み入れる事を目的とした
特別なJAPONISMがハイステージです

IMG_6123

カラーはチタンミックスというカラー名通り
素材そのものの色合い、質感を活かした

チタン無垢のコンビネーションカラー

チタン無垢をベースに
パーツや部品ごとに艶、マット、ヘアラインと
表面加工を使い分けています

フロントブローパーツは艶ありで
下部分のリムはヘアライン加工になっています

ツヤのある部分はギラっとした雰囲気で
マット部分は落ち着きのある
チタンの良さを感じて頂けるカラーリングです

IMG_6131テンプルは太目でボリュームのある
オールチタンテンプルになっています

特に目を惹く部分が、JAPONISMらしい
立体感のあるテンプルエンドの部分

細くてスリムなオールチタンテンプルは
JAPONISM含め、様々なブランドがリリースしていますが

このような形状のチタンテンプルは
AZでは初のタイプのチタンテンプルです

IMG_6136

ボリュームのあるテンプルエンドには理由があり
掛けた際の比重バランスを考えて先端を太くしています

太い丸線チタン材から、数十の工程を経て出来た一体テンプルパーツ
フロントに負けない存在感を放っています

IMG_6263

掛けた時のフィット感を高め
長時間掛けていても疲れにくくする為に、テンプル内側に

バネ性に優れたβチタンのパーツを
内蔵させた構造となっています

IMG_6261

立体彫刻の様な造形美をもった
一体型のパットアーム

見た目のユニークさとフィッティング調整のしやすさを
両方兼ね備えた独自の形状となっています

パッドにはチタンパッドを使用しています

チタンパッドを使う事で
高級感と一体感を持たせています

ここからが、JN-1006
最大の特徴になります

IMG_6158

ブローパーツは
着け外しすることが可能になっています

ブローパーツを外すことで
アンダーリムスタイルとして使って頂けます

一つのフレームでブローがあるスタイルと
アンダーリム(逆ナイロール)
2つのスタイルを楽しんで頂く事が出来ます

IMG_6160

一体型のパットアームに
ネジ受けがあります
このパーツを

IMG_6163

フロント側にある<受け部分>に合わせ
ねじ止めすると

IMG_6165

アンダーリムフレームスタイルに変わります

専用ドライバーは
ご自身でもスタイルの切り替えが出来るように
という理由で付属されていたのですね

IMG_6167

ブローパーツを外すとボリューム感が少し落ち着きます
スッキリした逆ナイロールデザインになりますので

ちょっと気分を変えたい時などに
スタイルをスタイルを変えてしまうという事が出来ます

IMG_6169

JAPONISMの逆ナイロールフレームは
過去のモデルを含め、かなり数が少ないです

JAPONISMの逆ナイロールフレームが欲しい!
という方にもこのフレームはオススメ出来ます

逆ナイロールスタイルを
メインに使うのもいいと思います

IMG_6178

どちらかお好きなスタイルを選んで
気分で使い分けてくださいませ

JN-1006は

JN-1002の<トップバー感>
JN-1003の<曲線のある立体感>
JN-1005の<圧倒的チタン感>

など、過去のハイステージのモデルを彷彿させながら

スタイルを切り替える事が出来るという
オリジナリティも持っているフレームです

さて、ここからはカラー違いになります

col,2 Gun mix

IMG_6181

ガンミックスという
ガンメタルをベースにしたカラーリング

チタンカラーと比べ、少し落ち着いた雰囲気になっています
JAPONISMが得意とするガンメタルカラー
JAPONISMファンならずとも
カッコいいといって頂けると思います

IMG_6184

JN-1006の中で唯一

ブローパーツとリム部分のカラーが
同じになっています

ブローパーツとリムカラーが変わると
上下のカラーのコントラストが生まれますが
同じカラーにするとフロントに一体感が生まれます
IMG_6199

この曲線美と立体感は、ハイステージならでは
ブローパーツとリムカラーが同じなので
上下のフレームの繋がりの美しさなども
しっかり感じて頂ける様になっています

IMG_6191

テンプルはシルバーで艶があり
テンプルエンドは
ホワイトゴールドの艶&マットを配色

フロントカラーが一体感があるので
テンプルはしっかりメリハリを感じるカラーリングになっています

IMG_6195

テンプルエンドの先の一部分だけ艶アリの
ホワイトゴールドになっています

この一部だけツヤありにしているのがニクイです

IMG_6198

今回入荷したカラーの中では

落ち着いた雰囲気のカラーなので
使いやすく
どの様な場面や服装にもあった使い方が出来ます

col,3 White mix

IMG_6200

ホワイトミックスは

ホワイト

もうそれ以上語ることはないという程

<強烈に個性を放つカラーです>

IMG_6206

ホワイトのカラーも相まって
かなりデザインも主張してくれます

ホワイトカラーはパーツごとに
ホワイトの塗装を変えています
IMG_6209

ブローパーツの部分は

<パールホワイト>

で仕上げられています
パールのラメが綺麗なホワイトです
まるで白磁の様な高級感を感じるホワイトです

IMG_6217

リム部分のホワイトは

<マットホワイト>

になっています
サラサラっとしたマットは
ブローパーツのパールホワイトとの対比が面白いです
同じホワイトですが、質感の違いをしっかり感じられます

IMG_6216

テンプルはチタン無垢の艶と
マットのコンビネーションとなっています
テンプルを含め、全てホワイトにしない所がいいです
フロントのホワイトを最大限に引き立てるテンプルです

とはいえ、テンプル含めて
全てホワイトバージョンも見てみたい気もします・・・

IMG_6214

個性的なカラーや白好きの方には
堪らなくそそられるカラーではないでしょうか?

5色の中で最もパンチのあるカラーです
唯一無二の存在感を放ってくれます

col,4 Black mix

IMG_6222
ブラックミックスというカラーの通り

黒を基調としたカラー

ブローパーツは<ブラックマット>
リム部分は<パールブラック>のカラーになっています

ラメ感のあるブラックはブラック特有の“重さ”もなく
重厚感はありつつ、印象が重くならない様なカラーになっています

IMG_6229

近づいて見てみると
ブローパーツのマットブラックと
リム部分のブラックパールの違いを感じて頂けます

IMG_6236

ブラックパールは凄く細かいラメが入ったような質感です

車のボディコートの様な
落ち着きのある高級感が出てくれます

IMG_6237

テンプルはフロントから繋がるブラックパール
テンプルエンドは
チタン無垢のツヤとマットをミックスしたものになっています

フロントはブラックのカラーでまとめて
テンプルの途中からシルバーに変わっていく
メリハリのあるカラーの使い方です

IMG_6229

今回のカラーの中でも

ガンメタルと同じように、使いやすいカラーです
ビジネスで使って頂くとクールに映える

そんなカラーです

col,5 Pearl Silver & Dark Navy

IMG_6240

ラストの一本です
ラストは

パールシルバーダークネイビー
を合わせた
コンビネーションカラー

フロントバーはパールシルバー
リム部分はシャーリング加工のネイビーカラーです
ネイビーカラーの落ち着きと
ブローパーツのパールシルバーが光る
カラーの使い方です

IMG_6249

パールシルバーとネイビーのカラーのメリハリが
しっかり感じられます

全カラーの中で
最もパーツ間のカラーの違いが出ます

IMG_6245

横から見てみると
パーツごとのカラーの違いがしっかり感じられます
col,5 Pearl Silver & Dark Navy
の特徴です

IMG_6250

テンプルは、ネイビーからガンメタルに繋がっていきます
ガンメタルのツヤありとマットのテンプルエンド

IMG_6252

ブローパーツとリムカラーの差をしっかり感じるカラーは
5色展開の中でも、ひと際目立った使い方が出来そうです

IMG_6271

JANPONISM JN-1006
いかがでしたでしょうか?

『スタイルをご自身で変えて頂く事が出来る』

というハイステージでも新しい価値観を皆様に
提案したJN-1006

JAPONISMらしさを存分に感じて下さいませ